肘部管症候群の様な症状で、中学の同級生が来院してくれました。2回めです。頼ってきてくれ... この投稿をInstagramで見る 肘部管症候群の様な症状で、中学の同級生が来院してくれました。 2回めです。 頼ってきてくれるのは嬉しいですね😊 麻痺症状は無いので改善してくれるのではと思っております。 肘部管症候群もオペをすすめられることがあります。 明らかな麻痺が無い場合にはオペを急がないほうが良いでしょう。 Hiroyoshi koenuma(@acuitsu)がシェアした投稿 - 2020年Feb月22日pm7時44分PST
捻挫により数週間固定して、捻挫治癒後も痛みが続いているという相談を受けました。病院ではも... この投稿をInstagramで見る 捻挫により数週間固定して、捻挫治癒後も痛みが続いているという相談を受けました。 病院ではもう2週間経っても痛みがある場合にはオペしましょうとさらっと言われたようです。 待ってくださいよ。 そんなこと言う医者いないでしょ笑 エコーで観察したところ、前距腓靭帯の奥に微量ながら水が溜まっていることが観察できました。 また、三角靭帯はまだ捻挫自体が治癒されていないように観察できました。 前脛骨筋腱、長趾伸筋腱は固定により固まっていました。 これらが除去できれば痛みは取れるでしょう。 絶対にオペを急いではいけない疾患は他にもあります。 代表例は脊柱管狭窄症です。 明らかな神経症状が無いにもかかわらずオペを適用してしまう例がほとんどです。 ちなみに「痺れ」は明らかな神経症状ではないですからね。 痺れ=神経と思っている人が100%じゃないですかね。 脊柱管狭窄症のオペは身体には大きな負担です。 オペしても結局痛みも痺れも変化無しなんていう人が多いのが現実です。 じゃあどうすれば? 今すぐ針でしょ😏 Hiroyoshi koenuma(@acuitsu)がシェアした投稿 - 2020年Feb月20日pm5時45分PST
タオルを新しくしました気持ちいいです。古いタオルも継続で使用しますのでよろしくお願い致... この投稿をInstagramで見る タオルを新しくしました☺️ 気持ちいいです。 古いタオルも継続で使用しますのでよろしくお願い致します🙇♂️ Hiroyoshi koenuma(@acuitsu)がシェアした投稿 - 2020年Feb月4日am1時32分PST