Turning Point -2ページ目

Turning Point

Turning Pointの公式ブログです!
スタッフの想いや登壇者情報を更新!

1月7日あなたのターニングポイントとなる空間を創造します。
Twitter @TP_201201

こんにちは!



Turning Point
営業部、

関西学院大学4回生の

大藤美和です(^O^)





今年ももう終わりますね(´・ω・`)


みなさんどんな1年でしたか?


私は就活から始まり、今はTPスタッフとして


大好きな仲間と毎日楽しみながら全力で頑張ってます!







私は今回自分自身のTurning Pointについて



書かせていただきます☆





わかりにくかったらすみません(>_<)













私のTurning Point、





それはまさに



去年の

Turning Point 2010





です\(^o^)







それまで私

学校とバイトばっかりで

他につながりもないし、

新しくつながりを作ろうともしてませんでしたあせあせ(飛び散る汗)


「美和って世界狭いな」


って言われたこともありましたが、

それでもいいって思ってました。






そんな時の大きな挫折があって

自分を見つめ直した時に

自分には何の魅力があるんやろって

かなり落ち込みましたあせあせ(飛び散る汗)







とりあえず何か頑張りたいと思って

6月くらいから就活頑張ろうって

思い始めてたとき…




Turning Point 2010





に出会いました!!





Twitterで\(^o^)/

知らない人のRTで\(^o^)/









それまでの私だったら

イベントに参加なんて絶対しなかったのに

その時なぜか参加したい!と思ったのです。






自分でもびっくりなのですが、

1
人でTurning Pointに参加しました。







会場に着いた瞬間から驚きの連続でした!





何にも知らない私は




立派な会場で

ステキな登壇者をお呼びして

多くの参加者を巻き込んで

学生だけでイベントが作れること


とか


代表の子が自分と同じ学年だったこと


とか


登壇者の方のお話に


かなり刺激を受けました!!!





スタッフや代表の子が

同じ学生なのにとっても輝いて見えて

とってもとっても羨ましかった!







その日から私の世界はぐんっと

広がることになります!






就活支援団体のTNGRをはじめ、

たくさんの他大学の人とつながったこと。





いろんなイベントに参加したい、

いろんな人に出会いたい

という気持ちが芽生えたこと。





実際にフットワークがめっちゃ軽くなりました!





周りの人に言われるくらい(^ ^)





こんな出会いがなかったら





まず就活は乗り越えられてません。





挫折から立ち直ってません。





今周りにいる大好きな仲間に出会ってません。



Turning Point











本当に信じられないです。





イベント参加が初めてだったので

あの時一人で行くか本当に悩みましたが、

参加して本当によかったと思います(;_;)!!





そして今回のTurning Pointにスタッフとして

参加できることが本当に嬉しいです!







本当に感謝の気持ちでいっぱいです(>_<)ドキドキ









参加してくださる学生のみなさん、



お話ししてくださる登壇者の方々、



Turning Pointを応援してくださる企業の皆様、



協力してくださる方々、



いつも助けてくれるスタッフのみんな





のために精一杯頑張りたいと思います(*^^*)









もしこのようなイベントに参加したことがなくて

行くかどうか悩んでいる人は





思い切って一歩を踏み出してみてください!!





その先にはそれまでとは全く別のわくわくするような世界があります!





一歩を踏み出して、当日会場でお会いできることを





とても楽しみにしていますo(^^)o







長くなりましたが、






読んでくださってありがとうございました








よいお年をヾ(@^▽^@)ノ













Turning Point 2012まであと8日!!


次回のTPブログは営業部のでき女!やよぴこと伊藤弥生です(*^o^*)



登壇者 

山本博

$Turning Point

日本体育大学体育科准教授。

日本体育大学体育学部健康学科卒業。

ロサンゼルスオリンピックアーチェリー男子個人銅メダリスト、アテネオリンピック銀メダリスト。


通称「山本先生」「中年の星」




2004年のアテネオリンピックでは、41歳にして銀メダルを獲得。





中学生の時からアーチェリーを始められた山本さんは、

高校時代、インターハイ3連覇

大学時代、全日本大学選手権(インカレ)4連覇

大学3年生のとき出場したロサンゼルスオリンピックでは、なんと銅メダルを獲得しています。



その後、2度のオリンピックを経験し、

1990年には、70mの競技で世界新記録を樹立。



そしてなんといっても、
みなさんの記録に新しいのは2004年のアテネオリンピック!!




大学時代、銅メダルを獲得した21歳から数えて、

20年目の41歳にして、

銀メダルを獲得されました。



2006年には、世界ランキング1位を獲得。


2009年には、70mの競技で新たに日本新記録を樹立しておられます。




「20年かけて銅から銀へとなりました。これから20年かけて金を目指します」
(山本博公式ホームページより引用)



と語る山本博さんは、61歳でのオリンピック金メダル獲得に向けて現在も競技を現役で続けておられます。




彼の功績はまだまだ存在し、ここに書ききることができませんが、



本当に注目してほしいことは、



これらの功績ではなく、


これだけの功績の裏にある、



山本さん自身の


血のにじむような努力と、それを継続する力




そしてあきらめない心です。





アーチェリーの練習とは、


何十キロもある弓を、

毎日毎日何千回も引く


という、


ひたすら

繰り返し・反復練習


の競技です。



また、

アーチェリーのスポーツの性質上、

点数の上限が決まっています。


どんなにいい射をしても、1本の矢は最高で10点にしかなりません。



逆に言えば、誰でも10点を出すことができます。


当然世界記録では、満点も出ています。

トップの選手なら、満点に近い点数を簡単に出すことができます。



よって

トップ選手の試合では、

ほとんど満点に近い点数での勝負になります。



つまり、

アーチェリーでは、技術の競い合いは当然ですが、それ以上に


精神力の競い合い


がすごく重要になってくるのです。



一度の試合で最高144射うち、


一度もミスのできないという競技において、


これだけ長きにわたりトップを走り続ける山本さんの精神力は、


並大抵のものではないと思います。



そんな山本さんが、イベント当日どのようなお話をされるのかとても楽しみです(^^)



ぜひみなさん!!


山本さんのお話を聞きにいらしてください!!


執筆者:佐伯元章
東大大学院まで進み、世界的に有名なコンサルティング会社マッキンゼーに入社するもお笑い芸人になることを目指してタレント養成学校に通い、今や様々な方面で飛躍中の若手女性お笑いタレントをご存知でしょうか。





photo:01





石井てる美氏


■プロフィール お笑いタレント

幼少の頃から世界を股にかけて働きたいという夢を描く。

TOEIC 980点、英検1級
特技は英語モノマネ(インド人、イギリス人)、書道、ベース弾き語り等

1983年 東京都生まれ
2002年 東京大学文科三類に入学
サークルでビートルズのバンド活動に励むも、授業はフル参加のいたってマジメな学生生活を送る。

国際関係のことがしたいけれども、机上のお勉強ではなく、実際に現地に行ってあれこれしたいと思い、
サクッと文系から理系へと転部し、
工学部社会基盤学科に進学。
発展途上国のインフラ基盤について学ぶ。
そのまま東京大学大学院へ。
大学・大学院在学中に3回の海外インターン(タイ・デンマーク・フィリピン)を経験。
アジア開発銀行による『アジア・太平洋論文コンテスト』に入賞。また学内賞である古市賞も受賞。

そして学者肌ではなかった為、就職活動を行う。
2008年に外資系コンサルティング会社マッキンゼーに入社。
"社会""組織"というものを知る。。。


20代も後半にさしかかり


"人生は一度きり"と痛感する体験をし、その瞬間「やっぱり芸人になりたい!」という本当の夢が姿を現す。

すぐに気持ちを固め、

惜しまれたかどうか分からないけれど、


「お笑い芸人になります」と全社員にお知らせして退社。



そんなミス・ターニングポイント
石井てる美氏

プロフィール http://www.hatena.ne.jp/gotoshin_terumi/

twitter
http://twitter.com/terumi_tellme



当日石井さんの講演を是非聞いてみたいと思った方の中には


■お笑いタレントに興味がある
■東大、マッキンゼーに興味がある

という意見もあるかもしれません。


確かにこれは凄く魅力的です。


ただ私がもっと魅力的に感じた部分は


”人生は一度きり”


という生き方です。


誰もが意識してるようで
この事に正面から向き合うのが怖いのも事実



何かしたいけど何をしていいか分からない
やりたい事があるけど、一歩を踏み出せない


こんな場面に遭遇したときに
石井さんの講演があなたの背中をそっと押してくれて、今後の人生のターニングポイントになるかもしれません。









1月7日をお楽しみに

TurningPoint広報担当 田内竜馬


どうも~!!


ターニングポイント
営業部の黒川裕輔ですー(^^)



自分のターニングポイント
TPへの想い

について書きたいと思います



1,自分自身のターニングポイント


それはアメリカへの留学です



大学3年~4年に、一年間大学を休学して
人種のるつぼといわれる、アメリカはカリフォルニア
に留学をしました




そこでの経験が、今の自分にものすごく影響を
与えていると感じています




向こうでは、世界中からたくさんの人と出会い
様々な価値観に触れ、アメリカの生活・文化
身体で感じることができました





自分自身が日本人であるという
アイデンティティに気付かされたし、
自分の無力さを痛感しました


日本で通用していたことが、全く通用しなかったり



自分から行動を起こさないと、何も変わらない


そのような環境下において、今までの自分と向き合い
変わらざるを得ませんでした


そこから自分は変われたと思います!!


刺激に満ち溢れた充実した
毎日を送っていました



そういう環境に身を置くことができたことに
非常に感謝しています



$Turning Point-アメリカでの仲間




2,TPへの想い


大学生活最後の集大成


今いる仲間と創り上げることのできる最後のイベント


1/7
絶対に成功させたい


来場者が真剣に講演を聞いているところ


来場者同士が笑顔で交流しているところ


OMMに1000人がいる空間


それを眺めているTPスタッフ


それらを想像するだけでも

ぞくぞく、わくわくする


最高の空間を来場者に、必ずお届けします



Turning Point2012 1月7日まで
あと13日!


明日は事務部のさくらこと、井関桜子です*