君の笑顔を喜べること。

君の涙の跡を憂えること。

そうありたいと思う。

そうできれば

きっと、君のすべてを守れるはずだ。
ありがとう って言える自分でありたい

ありがとう って言ってもらえる自分でありたい


できることならば、この声にのせて

できることならば、君の声にのせて

笑顔とともに




なぜ、生きてゆくのだろう。

これからも、生きていかねばならないのだろう。





今まで、生きてきたからだよ。