高齢貧乏脱出ゲーム

高齢貧乏脱出ゲーム

60歳で定年を迎え、再雇用で働いている60半ばのジジィ。
老後の生活どうするんだ!と妻にキビしく詰められる。
好きなバンドのライブ参戦や友達と会うこともケチつけられ、ストレスMAX,
あ〜少しでも手取りを増やして残りの人生を過ごしたい。

65歳で年金を貰い初めて

半年ちょっとたったぐらいかな。

 

いきなり市役所から、介護保険料の請求が•••••??

それも金額が9万5千円ぐらいだったかな。

 

ええっ〜〜聞いてないよ〜

 

ってなるわな。

これをAIに聞いてみた!

 

 

年金を受給されている方は、原則として、年金から介護保険料が天引きされる仕組みになっている。 

これは、納め忘れを防ぎ、スムーズに保険料を納めていただくための措置です。

今回、市から請求書が届いたとのことですが、考えられる理由としてはいくつかあります。

  1. 年金の受給開始直後である: 年金の受給が始まったばかりの場合、まだ年金からの天引きの手続きが完了していないことがあります。そのため、一時的に市から直接請求書が送られてくることがあります。通常、数ヶ月後には年金からの天引きに切り替わります。
  2. 年金の種類や金額による: 受給されている年金の種類や金額によっては、年金からの天引きができない場合があります。その場合は、引き続き市から納付書が送られてきます。
  3. 保険料の滞納がある: 過去に介護保険料の滞納がある場合、その分が請求されている可能性があります。
  4. 制度の変更: まれに制度の変更などにより、一時的に納付方法が変わることがあります。

まずは、届いた請求書をご確認ください。 納付期限や金額、問い合わせ先などが記載されているはずです。

もしご不明な点があれば、請求書に記載されている市の介護保険担当窓口に連絡してみるのが一番確実です。 状況を説明すれば、詳しく教えてもらえます。

 

だそうです。

つまり、年金から天引きされる前の分を請求されたってこと。

でも、いきなり請求書来たらビックリするわな〜。

あと、この介護保険料の金額は

市区町村によって変わることも注意!

 

要は、若い世代が少なく老人が多い

地域は、高くなるってこと。

つまり、田舎ほど高くなるってこと。

 

老人しかいない所に住むのも、

こんな所にも影響があるんだね〜!