テプラ電池交換 メモリー用 ボタン 電池 自分で交換

(注)自分で電池交換する場合は自己責任でお願いします。 

(注)電池交換時にメモリが消える可能性大なので、ご注意ください。

 

メーカー修理扱いで、5年に1度ぐらいは電池交換が必要ですが、料金がもったいないので、自分で交換しました。 

 

この機種では、元のボタン電池は金属板で押し当てられた状態でした。 

 

ハンダ付け、接着、溶接などは、されていませんでした。

 

   

 

マイナスドライバでこじ開け、ボタン電池を抑えている金属を曲げて、

古い電池を取り出し、新しい電池を置いた状態で元に戻しました。 

 

絶縁のため、ビニールテープを巻いておきました。 

電池を交換したら、元に戻せば電池交換終了です。 

いつ電池交換したか?分かるように、テプラで表示しておきました。

 

 

 

 

 

数年の時が過ぎ。。。。 電池の推奨使用期限が切れてしまいました。

 

今度は、ボタン電池用の電池ボックスを使用して交換しようと思います。 

 

購入した電池ボックスは、

  ELPA社の CR2016,2025,2032 兼用 リチウム

 

 

です。

 この部品、プラスマイナス部分に足があります。

 

   

 

 

テプラ本体と穴の位置が少し違いますが、足を曲げて はんだ付け します。

 

緑の電子基板にハンダ付けをした経験がないと、電池ボックス取り付けは難しいと思います。

 

   

取り付け前は、金具が曲がった状態でした。

 

 

   

基盤のハンダを取り除いて金具を除去した状態。

 

   

 

電池ボックスを取り付けた直後。(上下逆さにして作業しました。)

 

   

 

電池をセットして、完了! 

 

※ご注意 本体の分解は自己責任でお願いします。 

電池の取り外しに工具が必要な場合があり、ケガをする危険性もあります。

不安な場合はメーカーに電池交換依頼するか、安価な本体購入を検討してください。

 

 

 

 

 

 

 

【バス チョロQ】 千曲バス 千曲バス株式会社 長野県佐久市

長野県佐久市を拠点とする千曲バスの観光バスのチョロQです。 

 

長野県、佐久市に本社を持ち、佐久市、上田市、小諸市、軽井沢、南佐久全域の東信地方を中心に、貸切バス、観光バス、高速バス、自治体巡回バス、路線バス等の運営しています。 

 

大正15年の創業以来、90年に亘り、長野県の東部一帯(東信)にバス路線を運営し、地域の生活の足として活躍しています。 

 

この間、戦中、戦後(昭和20年前後)の機材や燃料不足、木炭車の時代、企業統合の時代を乗り越え、現在ではグループ合計40台の保有し、地域や全国からの旅行者の足として活躍しています。

 








 

電車チョロQ 201系 中央・総武緩行線 千葉行き

201系電車のチョロQです。 総武線のイメージカラーの黄色に塗装された201系は、中央・総武線で千葉県千葉市中央区の千葉駅から、東京都千代田区の御茶ノ水駅を経由して同都三鷹市の三鷹駅までを各駅停車で運行されています。 JR東日本でも乗車客数が多い路線です。









限定品チョロQ 琴参バス 観光バス

香川県中・西部で路線バス・貸切バスを運行する琴参バスのチョロQです。

琴参バス株式会社(ことさんバス)は、香川県中・西部で路線バス・貸切バスを運行する企業です。

瀬戸大橋を渡る路線バスも運行しており、瀬戸大橋線では、
坂出駅前 - 両景橋 - 与島PA - 浦城 - 与島PA - 岩黒島 - 岩黒集会所 - 櫃石島 - 櫃石 - 櫃石島 - 鷲羽山北 - 児島IC - JR児島駅前

の各停留所に停車します。








 

チョロQ 電車型バス「いちすけ号」 岩国市営バス

明治42年(1909)に中国地方で最初の電車鉄道(錦見~岩国駅間)を開通した鉄道をモデルにしたバスで、平成11年(1999)に運行開始された電車型バス「いちすけ号」をモデルにしたチョロQです。