箱にたくさん入って1780円。
京浜東北線の2編成だけ欲しかったのですが・・・
(他は持ってます。)

いやー・・・置き場が無い。。。。









見たところ、普通のN700新幹線に見えますが、実はコレ、2つとも限定品でした。
「日車夢工房 限定 JR東海N700系 量産先行試作車 Z0編成」
なぜ2つも・・・・




プラレール「京浜東北線 スペシャルセット」の3つある車両のうち、2つだけ。





プラレール「総武線 スペシャルセット」の3つある車両のうち、1つだけ。






プラレール「歴代つばめ スペシャルセット」の3つある車両のうち、1つだけ。
この583系、人気があるのですよ。





つくばエクスプレスのリニューアル前のプラレールです。





今でも新品入手可能な新幹線をまとめ。
リニモに乗りました。
ちょっと振動が気になりました。。。

愛知万博の開催に合わせ、磁気浮上式鉄道の一種であるHSST方式による東部丘陵線(愛称:リニモ (Linimo))を建設されました。

現在、万博跡地は大きな公園になっています。



期間限定販売品です。 中間車両は、それぞれ形が違います。
タカラトミー社より、「ぼくもだいすき!臨時列車シリーズ」として販売されました。

発売日に新品を定価で買ってしまいました。。。。。
それくらい、欲しかった車両です。















プラレール C12蒸気機関車

実際の車両は新登場しません。過去に活躍した蒸気機関車です。
しかし、プラレールでは少しずつ形状が変わっています。










プラレールの旧動力(初期型)タイプです。
電源スイッチが車体の前方右側にあります。
重連できるように、連結器がついています。





新動力タイプです。屋根の上にスイッチがあり、電源オフ時には手で転がせます。
車輪が赤色、ロッドが黄色です。





こちらは、車輪が黒色、ロッドが灰色になりました。





以前よりリアルな形状に生まれ変わったプラレールC12です。
タンク部が小型化され、実車のイメージに近づきました。
今となっては、幻の存在、「中央線スペシャルセット」です。
新品が残っていたら、数万円です。。。高い。。

こちらの103系は、高運転台になっているので、101系には見えないと思います。











おまけ。中央線開業記念のオレンジカード(残高0円)

オレンジ色の103系(低運転台)をモデルにしたプラレール車両です。
中央特快、大阪環状線などで使われていました。

もっと詳しい情報を持っている人が多いと思います。


プラレールファンクラブ会員に限定配布された車両です。
この写真の車両は、箱なしの中古品ですが。。。

在来線の信号や架線などの検査をします。



車両前面に「FUJITEC」と書いてある車両があります。
この会社は滋賀県のエレベーターや動く歩道のメーカーです。

その電車には乗った事がないですが、
FUJITEC製のエレベーターなら、乗った事があります。