ブログの更新が1ヶ月以上遅れております(。-_-。)
いつも見てくれる皆さん、本当に本当にありがとぉございます!!

必ず更新するので、これからも末長く見守ってくださいね★

ちなみにインドを出てからのざべは…

①ネパール
インド出国時にまたまたインドらしい出来事あり&ネパールのバスにはほとほと疲れましたあせるでもこの国で「ある食べ物」に癒されて、現在も無事に旅が続けていられますドキドキ

②再入国インド
インド戻った瞬間に400ルピーぼったくられる始末…どうしてこんなことに!?
またヨルダン行きの飛行機が早朝便のため、人生初の空港泊(しかもよりによってインド)!!しか~しインドで一番安心できる場所でしたぐぅぐぅTHE快眠音譜

③ヨルダン
やばい優しいビックリマーク優しすぎる!!みんな「ウェルカムドキドキ」って言ってくれるドキドキでもインドで毎日人を疑っていたから、イマイチ信用できない汗でも優しい…

④イスラエル
まさか入国審査であんな目に合うとは…
同じ宿の日本人と毎晩宗教の勉強をして(WiFi使えないから辞書)、いざ!!イェルサレムへDASH!

⑤トルコ
ご飯が美味しい!!やばい快適すぎるラブラブでも日本に荷物(8kg)送ったら送料が9000円近くかかった…恐ろしすぎるあせる

⑥ブルガリア
ヨーグルトじゃなくて、チーズの食べ過ぎで夜中に5回の嘔吐…食べ過ぎは良くないダウンでも琴欧洲の故郷(名前が難しいので省略)で癒されました音譜

明日の昼の列車で、ブルガリア→ルーマニアへ向かいます電車ルーマニアの首都のブカレストは、ブダペストと間違えて来る人が年間数千人いるらしい(笑)そんな国に行ってきます虹

それぞれの国の詳細な情報は、今後のブログをお楽しみにラブラブとりあえず毎日必死に生きてます合格

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くもり雨くもり6月28日

◉本日のまとめ
インドで最後に選んだ場所「バラナシ」約24時間の列車での移動旅を終え、バラナシ駅に着いた私たちビックリマーク早速「久美子の家」と言う、有名な日本人宿へ向かうことにキラキラ

でも、ここからが大変あせる誰のブログを見ても「オートリクシャのドライバーとトラブルになった」「目的地まで連れて行ってもらえなかった」「コミッション目当てに別の宿に連れていかれた」など、問題ドライバーの多いバラナシ駅ダウン

私たちも早速変なドライバーに囲まれ、「50ルピーでガンジス川まで行ってビックリマーク」と言っても「100ルピー、200ルピー」と高い料金しか言ってこない…もう誰でもいいから料金下げてよ汗と疲れた顔すると70ルピーで行ってくれるドライバーが見つかったので(まぁこいつも最悪だった訳ですが)、彼に運転を任せ走り出すこと約10分時計

案の定、全く違うゲストハウスの前に停まり「今は雨季だから、ガート(川沿い)は歩けない!!久美子の家までは船に乗らないと行けない(しかも1人200ルピー。通常1隻100ルピーが相場)。この宿は日本人もたくさん泊まっているから、この宿に泊まればいい」と、アホなことを言い出すドライバーパンチ!

「さっき久美子の家の近くまで連れて行くって言ったやんむかっなんなの嘘つきドンッ早く行ってよメラメラ」と散々文句を言っても、とにかく行けないの一点張り…しかもそのゲストハウスのオーナーとも言い合いになる始末ダウンだって泊まりたくなかったから「久美子の家に行く」としか言わなかったら、「君は僕のホテルの部屋も見ずにそればっかりだ」と逆ギレされた…なんであんたに逆ギレされないかんのよメラメラとイライラ最高潮爆弾私、そんなに毎日怒るわけじゃないんですよ…とにかく寝不足なんですドンッ

とりあえずこいつの言う通りの宿に泊まるのだけは嫌だったので、近くのカフェで朝食を食べて今後の移動方法を考えることに汗

今回私たちが訪れたのは「イーバカフェ(I:ba Cafe)」と言う名前の、日本人が経営するお店ナイフとフォークここは「地球の歩き方」にも載っており、日本食が食べられる場所ビックリマーク絶対に行こうと決めていましたドキドキ

久しぶりの日本食にさっきまでのストレスに疲れた心も癒されたぁラブラブ店内に置いてあった、オーナーの杉本昭夫さんが書かれた【インドで「暮らす、働く、結婚する」】と言う本も、あっという間に読み切ってしまいました音譜はぁ~のんびりドキドキ
※ちなみに私たちが食事中も、さっきのドライバーはずっと店前をウロウロむかっ結局店員さんが追っ払ってくれたけど、本当にしつこい…

↓和定食セットナイフとフォーク醤油がある幸せ音譜
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店員さんに「久美子の家」までの移動時間を確認すると、徒歩で25分かかるとのことあせる睡眠不足+17kgの荷物を持つ今の私たちに25分は歩けない…仕方ないので、サイクルリキシャ(自転車版のリクシャ)に揺られて走り出すこと約10分時計

「ところで君たち久美子の家の場所知っているはてなマーク」と見当違いなことを言い出すバカドライバーむかっさっき知っとるって言ったやないのDASH!呆れて怒る気力もなくなり、結局リクシャを降りて人に聞きながら自力で移動することに汗

インド人の特徴として誰かに何かを聞かれて、それがたとえ自分の知らないことであっても「知らない、分からない」と言えないらしい…優しいんだか迷惑なんだか分かりませんダウン

だから道を聞いても決して正確とは限らないため、とことんいろんな人に確認しながら進むことさらに10分時計ついについについに到着しましたアップ

でも実際に訪れた久美子ハウスは、予想と異なりまして…結局別のゲストハウスを目指すことにあせる今までの苦労は何だったのかはてなマーク

次の候補を「ババゲストハウス」と決めたはいいけど、場所も分からないし、ガンジス川付近は道が迷路みたいに入り組んでるし、途方に暮れていると…

「どうしたのはてなマークババゲストハウスに行きたいのはてなマークじゃあ案内してあげるよビックリマーク」と、日本人の男性(タカさん)が親切にもゲストハウスまで連れて行ってくれましたラブラブタカさんは本当に素敵な人で、この後も何度かバラナシでお世話になりましたアップ

今度こそ本当にやっとやっとの思いで着いた「ババゲストハウス」ラブラブ
韓国人がオーナーの宿ですが、Wi-Fiが使えるし(バラナシでは珍しいんですあせる)、ガートの近くで立地も良いということで、日本人もたくさん宿泊していました音譜ってかほぼ99%日本人(笑)バラナシに来てやっと日本人に会えたぁ~安心する~ドキドキ

落ち着いたところで、バラナシの後のネパール入りをいつにするか相談し、とにかく時間のない私たちは、次の日の深夜24時台発の列車&バスを乗り継いでネパールへ向かうことにあせる
※バラナシ~ネパールまでの直通バス(途中国境付近で1泊)がありますが、人が少ないから次の便は土曜日までないと言われたため断念汗

なぜ私たちがネパール入りを急ぐのか、それには下記のような理由があります。それは…

↓私のインドビザ
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※「有効期間は6ヶ月です。ただし、再入国には2ヶ月の空白期間をおく必要があります(インド大使館HPより)」

え~っっっ!?せっかく日本でマルチプルのインドビザ(6ヶ月滞在可能)を取得したのに、2010年から法が改正されて、一度インドを出国すると2ヶ月間は再入国できないんですあせる

この事実に気が付いたのがネパール~インド間の飛行機のチケットを取った後…しかも一応チケット取ってもらったインドの旅行会社に予約時確認したけど「問題ナッシングだよビックリマーク」って言うから安心してたのに(今思い出してもインドで一番ムカつく人物ドンッその名もアショックむかっ)

とりあえず何とかインドに再入国できる方法をネットで調べたところ、ネパールのインド大使館で【トランジットビザ(別途料金)】を取得すれば、出国後2ヶ月以内でも再入国できることが判明キラキラそこでインド大使館に行くことを考慮して、予定よりも早くネパールに行かなければいけないというのが理由でしたあせる

元旅行会社に勤めていながらこのザマ…情けないわぁぁぁ(。-_-。)

とにかくお腹も空いたことだし、まずは落ち着いてお昼ご飯ナイフとフォーク私たちがバラナシに来た理由の1つビックリマークそれは…

【日本食を食べることドキドキ

バラナシは日本人が多いので、必然的に日本食のレストランもたくさんありますキラキラ
今回昼食場所に選んだのは、宿から徒歩5分のところにある「しゃん亭」地球の歩き方には「リーズナブルな価格で日本食が味わえる店。ただし味は賛否両論」
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………味なんてどうでもいいんです!!ただ辛くなくて、カレー味じゃなくて、日本食であればそれで十分なんです音譜

で、さっそく食べたのがこれ↓
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いぇ~い!かき揚げソバナイフとフォークコシなし、出汁甘過ぎ、日本にいれば100%食べませんが、いいんです!!とりあえず辛くなければ十分なんです!!ということで最高に美味しくいただきましたドキドキ日本食最高~ドキドキ

食事の後はヒンドゥー教徒にとっての聖地「ガンジス川」を見に行くことに走る人私たちの来る少し前から雨季が始まったため、川幅も一気に広がったようですあせる川の流れも早く迫力のあるガンジス川でした音譜

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星余談「私が学生の時って…」
バラナシにいた日本人、ほとんど大学生(男)でしたあせる私が大学生の時なんて1人で旅(しかも海外)しようなんて全く思わなかったけどな~年下ながら感心させられましたラブラブ私も彼らに負けないように旅を思いっきり楽しんでやるビックリマーク
くもり雨くもり6月25日

◉本日のまとめ
次のアジャンター石窟群への移動方法を検討した結果、次回乗るバラナシまでの列車の発車駅「ジャルガオン」へ先に移動して、そこからアジャンターの観光に出掛けたほうが効率が良いと判断キラキラ前日に確認しておいたアウランガーバードのバス停からバスに乗って移動しました(約4時間)バス

星アウランガーバード~ジャルガオンまでの移動方法

↓車内の様子
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↓写真では伝わりづらいですが、かなり年季の入った(要するにボロい)バスですあせる
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↓ジャルガオンのバス停バス
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①アウランガーバードの列車の駅からバス停までは2km程離れているため、オートリクシャで移動(アウランガーバード自体バスでの移動が中心となる町なので、宿はバス停付近に取ることをオススメします)

②アウランガーバード~ジャルガオン間のバスは、早朝6時30分から1時間間隔で出ているので比較的便利(ただしやっぱりインドなので遅れは当たり前)
※ちなみに乗り場がたくさんあるのに、英語表記は全くありません…中央にインフォメーション的なブースがあるので、乗り場を確認ビックリマークバスに乗る際にも2、3人に行き先があっているか確認してください(知らないことも適当に教えるお国柄のため)

③バスに乗ると車掌が目的地を聞いてくるので料金を支払う(ちなみに車掌は細かいお金を持っていないので、お釣りがない場合は待たされますビックリマーク受け取りを忘れずに注意)
※一番前の進行方向左側の窓側席は、車掌の専用席みたいですビックリマーク空いていても他の場所を探しましょうあせる私も間違えて座っていたら隣の人が教えてくれて、しかも席を譲ってくれましたラブラブ
※私たちは始発+比較的早い時間に乗ったので大丈夫でしたが、昼前ごろになると人も増えて、席の争奪戦となりますあせる2人掛けの席でも、平気で人が座ろうと詰めてきますDASH!

④ジャルガオンは終点でしたので問題ありませんでしたが、それ以外の場所で降りる場合、バス停表記も案内も何もないので、車掌に降りる場所を教えてもらえるように要相談ビックリマーク
※今回英語が全く通じない人だったので、前席の人が教えてくれました

今回のバス(ガバメントバスと言うなんとも仰々しい名前)バス一言で説明すると…

《ハイスピードで急上昇、急降下、急転回(←これはしませんが)する、ジェットコースタータイプのアトラクションですビックリマーク

とディズニーランドのアトラクション並に楽しめますが、唯一違う点として、乗り物の安全性が保証されていないこと注意危険です…

ドライバーさんが、まぁ~飛ばす飛ばす…クラクション当たり前、前にノロノロ走るトラックが走っている時には、激突する勢いでアクセルを踏みながら追い越す始末…挙げ句の果てに「えっ!?ブレーキ壊れたはてなマーク」と勘違いしてしまうほど、どんな悪路でもスピードを緩めません!!

時間にルーズなインドにあって、何が彼をここまでの暴走運ちゃんに変えてしまったのか…インド人にとってこの暴走バスは当たり前のようで、必ず前席に座りたがります(どんなに席が空いていても、詰めてでも前席に座りたがる)。後方席は特に揺れが激しいので、座りながらジャンピングできるというオプション付きですキラキラ

どこに行っても、何をしても油断できない…それがインドです!!

◉宿泊施設
久しぶりに宿泊施設情報NEW
ジャルガオンの列車の駅から徒歩で10分程の場所にある「ホテルプラザ」ホテルここは白で統一されたオシャレな内装で、しかも部屋もきれいでおすすめですキラキラ安い部屋は水シャワーしか出ませんが、相談したらお湯をバケツで2杯分持ってきてくれました音譜やっぱりお湯だと疲れが取れますねドキドキ
※オーナーはとっても親切ラブラブアジャンタまでの行き方や、周辺のお勧めレストランなど、何でも教えてくれます合格また私たちが女の子だからというのもありますが、とにかくインド人に気をつけろ!!と心配してくれる、お父さんみたいな人でした音譜ただし、私が体調不良で体に優しい食事を聞いた時「それならフライドライスがGOODだ!!」と、見当違いなアドバイスをしてくるところは、さすがインド人です…調子悪い時に油っこいものなんか食べれるかむかっ日本人の胃は繊細なんだよぉ~汗
星宿泊代:@450円

星余談「やっぱりインドって…」
前回、インドの観光施設の外国人入場料の半端ない高さに文句を言ったばかりですが、何とジャルガオンではネットカフェでも外国人料金が存在しますあせるインド人は1時間30ルピーなのに外国人は60ルピー…いちいちイライラさせてくれる国ですむかっ
※今回インドで感じたことの1つ、それは「ネット環境の悪さ」ですDASH!宿でWi-Fiを使えるところが少ない(安宿に泊まったせいもありますが)&ネットカフェのパソコンも文字化けして読めないなど、ガイドブックを持っていない私たちにはかなり厳しい国でした汗タイ、ラオス、カンボジアで当たり前の様にWi-Fiが使えたので、完全に油断してましたねあせる

雪の結晶雪の結晶雪の結晶雪の結晶雪の結晶雪の結晶雪の結晶雪の結晶雪の結晶雪の結晶

くもり雨くもり6月26日

◉本日のまとめ
前日に宿のオーナーにアジャンター石窟群までのアクセス方法を確認。ジャルガオンのバス停から、アジャンターのジャンクション(石窟群最寄りのバス停)までバスで移動することに決定(約1時間30分)バス

◉ジャルガオンのバス停~アジャンター石窟群入口までの移動方法

①ジャルガオンの列車の駅からバス停までは1km程離れているため、今回もオートリクシャで移動することに汗バスの乗り方や支払い方法などは、前日に乗ったバスと同じビックリマーク朝7時から30分ごとにバスが出ているので、できれば午前中に出発して観光すると良いです合格(午後は観光客が増えるため)

②アジャンタのジャンクションに着いたらバスを降りて、窓口で税金!?のような協力金(7ルピー)を支払う。支払いを済ませた場所からアジャンタ遺跡の入口までは、さらに1km程離れているため、緑色の敷地内専用バスに乗って移動(約5分/7ルピー)バス専用バスの乗り場までは、お土産屋が軒を連ねる道を通ります汗矢印看板がないので、前を歩いている人について歩きました走る人

③専用バスで移動して着いた場所で、今度はアジャンター石窟群の入場料を支払う。後は看板通りに進んで、階段を上がった先にチケット確認場所がありますビックリマーク

◉観光
・アジャンター石窟群
アジャンター石窟群の見所は何と言っても「壁画」ビックリマーク現在も残る素晴らしい壁画の数々を見学することができますキラキラ

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※建物内が暗すぎて、iPhoneのカメラでは壁画を撮れませんでしたダウン

いやぁ~ここも見応えありましたキラキラでもとにかく階段階段…体調不良の私たちは、休みながらゆっくり見学したので3時間かかりましたあせる通常であれば2時間あれば十分かな!?そして今日も曇りで本当に涼しかったのですが、やっぱ天気が良い時はかなり暑くなる場所汗エローラと同じく帽子&水は忘れずに!!
星入場料:250ルピー

星アジャンター石窟群からジャルガオンへの戻り方
ジャルガオンへ戻る場合、基本的にアジャンターのジャンクションでバスは停車しないため、ジャンクションから最寄りのバス停(5km程ジャルガオン寄りの場所にある)までオートリクシャでの移動が必要ですビックリマークただしジャンクションでバスを降りる人がいれば停車してくれるので、運が良ければジャンクションでバスに乗ることも可能(私たちも最初はバスを待っていましたが、停まってくれる気配がなかったため、仕方なくオートリクシャで移動しました)

ドキドキバス車内で嬉しかったことドキドキ
帰りのバス車内は満席だったため仕方なく立っていると、インド人の親子が「ここに座りなさいラブラブ」と自分たちの席(2人掛け)を詰めて私の分を空けてくれたんですアップ2人ともほぼ英語が話せないので、私たちの会話は90%ジェスチャーでしたが、お菓子をくれたり一生懸命私のジェスチャーを理解してくれようと笑顔で頷いてくれる2人に何度癒やされたことか音譜ジャルガオンより手前でバスを降りる2人が最後に「私たちの家に遊びにおいでよ!!」的なジェスチャーをしてくれたのですが、やっぱり警戒心MAXの私はお断りすることにあせるでもバスを降りても手を振り続けてくれた彼女たちのおかげで、やっぱりインドって素敵な国かもって思えました(でもこの思いは次回バラナシで一瞬にして吹き飛びます!!!)

星アジャンター石窟群見学時の注意事項
・靴を抜いで見学する場所が数ヶ所あります(主に壁画のある石窟)脱ぎ着しやすい履物がおすすめくつ
・壁画保護のため、壁画のある建物内は照明が暗くしてあります。しっかりと壁画を見たい場合は懐中電灯があると便利合格
・壁画のある建物内でのフラッシュ撮影は厳禁です注意

↓ジャルガオン駅の近くにあるショッピングモールラブラブここで明日の列車内で食べる食料を購入ビックリマーク
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↓ショッピングモールではインド人の子供に囲まれましたあせる日本語の挨拶をしたり、握手を求められたり…子供の笑顔に癒されましたラブラブ
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※このモールたぶん新しくないのに、50%近くのお店が改装中…でも次から次へとインド人が来てましたあせるまた食料品店では、万引き防止のため鞄に紐を付けられて、お会計まで開けられない様にする徹底ぶりですDASH!


星余談「日本人万歳ビックリマーク
インドに入国してから今日までに見た日本人、たったの1組(しかも彼女たちはガイド付きで観光していたので話しかけられず)シーズンオフのため外国人観光客もほとんどおらず(むしろどこに行ってもインド人だらけ。さすが人口第2位の国)、さすがに心細くなった私たち…本日も早めに就寝の準備をしていると、ドアをノックする音がキラキラなんと日本人のサイカイさん(しかも同年代!)が、宿帳を見て同じく日本人に感動し部屋を訪ねて来てくれましたラブラブ体調不良でフラフラになりながらも、せっかくなので一緒にお茶を飲みに行くことにコーヒー彼は2年かけて世界を一周中で、スリランカからインドに入国し現在インドを北上中とのことアップ今回は少ししかお話できませんでしたが、ヨーロッパでの再会を楽しみにしています音譜