ウータンとマータンの校庭。
即座に破壊されるので、別の床材を準備。
「一枚板のダンボールなど、マータンの前では無駄無駄無駄ァ!」
穴を開け始めたら、
盛大にビリビリビリィ
↓
破片を口から取る。
↓
盛大にビリビリビリビリィ
↓
破片を口から(ry
↓
盛大に(ry
※ご心配を頂く表現がありましたので、
一部訂正いたします。
以下無限ループになります。
でも凄く楽しそうなので、まあいいかなって。
以前想像妊娠した時に、マータンは口の中いっぱい
自分の毛を入れていました。
私が取りだしたのですが、
ウサギは吐き出すことができないので要注意です。
比較的簡単に口から取り出すことができたので、
マータンも苦しかったのかな。
ちなみにマータンですが、ダンボールを食べるタイプではありません。
基本的に食べず捨てますが(ビリビリィ→口あけて捨て)、
私が想像妊娠の件により心配すぎて捨てるより早く口から奪うだけです。
嬉々として破壊活動をしている姿を見ると、
ストレス解消になっているっぽいなと思います。
目は離せませんけどね。
「ダンボオルゥゥゥゥ!!!」
ダンボール床が殉職したので、
ペット用(爪や歯が引っ掛かりにくいもの)カーペット登場。
ウータンはホリホリもカジカジもしないので、
気持ちよく遊んでいます。
(校庭ではくつろがない主義ですが)
しかし!コレすらもマー王の前では・・・・・・・・・・
頑張らなくていいよマータン。
カーペットの折り目を吟味中。
多分もって数日だなこりゃ

















