Webライターを目指してから、書籍や情報をリサーチしていました。
今の心境は
次は何をしたら良いんだろう?です。
答えは『実際にライティングをしてみる』、『30記事書いてみる』だと頭ではわかっています。
・何をどんなふうに書いたら良いの?
・人の悩みを解決する記事って調べるの大変そう
・書く前のリサーチはどうやってするの?
・お題は何でも良いの?
そんな疑問を頭に浮かべつつ、行動できておりません
書籍によく書かれていたことはこの3つ
・誤字脱字をしない
・間違った情報を載せない
・納期を守る(放棄しない)
上記がとっても大切のようです。
でもこれってある程度の事ができるようになってからの話ではないかと。。
会社員に言い換えたら
・遅刻、無断欠勤、何も言わずにやめない
となるけど、ライターさんの世界では結構多いことだからなのですかね?🤔
今の私は絶対にしないぞ!むしろできることならガンガン守ってお役に立っていきたいです(誰にアピールしているのだ)
そして書くときに気をつけることで頭に入ったことは
・一文一義(一つの文に伝えたい要素は一つ)
・なくてもいい不要な文字は削除(主に枕詞、たとえば、ただ、思いますなどなくても意味合いが伝わる文字)
・ペンネームは後々大切になるのでよく考えてつけること
・主語と述語は近づける
・結論は最初に
・ネガティブはネタになる
・あえてひらがなを使用する(ひらく、とじる)
2週間前の私と比べたら5歩くらい進んでいるきはしてますが、
このノウハウを頭にいれたいいわけではない。
むしろ『Webライター』と『ブロガー』の違いがわからなくなってきたり
ChatGPTに依頼すれば、私が悩みまくって書く必要もないのかな?とか
自分で「やる!」と決めた以上は、どんな言い訳がでてきてもまずやってみよう。
今は思考の整理のための自分のために書いているけれど、仕事にするということは誰かのために自分の時間を使って提供する。
少しずつ分かってきたかも!
・書く仕事がしたい(完)
・ブログライティングの教科書(完)
・沈黙のWebライティング(読み途中)
・Webライティングの教科書1年生(まだ手つかず)
・書くのがしんどい(オーディブル完)
・よけいなひと言を好かれるセリフに変える働く人のための言い換え図鑑(オーディブル完)
・ロジカル・シンキング(オーディブル途中)
以上が前回と今回の間に学んだ書籍です。
よーし!『書く』をやってみよう!!
