BS「Kちゃんネル」

BS「Kちゃんネル」

本来の趣旨とは違った内容になって来ました。
が、業務中とは違った側面から私の普段の思いや、
感じた事など、我々の業種も合わせてご理解頂ければ
いいなって思ってます。

ホームページから来られた方はご理解頂けるでしょうが、

               

                  あくまで鍼灸接骨院の院長のブログです!!(`・ω・´)ゞ


内容はともあれ・・・。(・・。)ゞ


あっ、それから、たまにしか更新しないのにチョイチョイ覗いて頂いてるみたいなんですが、


毎回とは申しません!


2回に1回位は“ペタ”頂ければその後の更新のモチベーションになろうかと思われます。


その旨、宜しくお願いいたします。(;^ω^A


そして、そして更に、以前公開しておりましたDTIブログ なのですが、そちらもまだ閲覧できるように


アップ されております。


この頃の方が、業務に対してピュアに向き合ってたような気が・・・ 。( ̄_ ̄ i)




そんな感じで・・・。

 

Amebaでブログを始めよう!
ここのところ私、急に老後の心配をし始め、このままでは!!

と、がむしゃらに仕事に勤しんでおります今日このごろ・・・

皆様お変わりございませんでしょうか?!

本年の新卒採用した社員の国家試験の合格発表が先日ありまして、

結果はもちろん見事合格!

当院の表にある桜も、どうやら満開を迎えなんだか毎年同じことを

思ってるような晴れ晴れとした気持ちで業務に勤しんでおります。


書き込みたいことは山ほどあるんです。

先日、ある学会で松山に行ってきた話、その前の週は東京出張の話、

もっと詳しく当院のニューフェイスの話・・・。

時間許せば改めて・・・。





そんな感じ・・・。
最近 i phone5デビューしましてブログの更新怠ってました。

ところで、タイトルご覧いただけましたでしょうか?

これは、映画のタイトルなのですが、内容はラーメン屋さんの物語です。

実は、この映画、私の同級生が作ったと言っても過言では無い映画なのです。


昨年の夏頃だったと思います。

突然貰った電話で、

「実は映画撮ろうと思うとんよぉ~

   それで・・・」

てな話で、直接合ってそこに至った経緯であるとか、詳しく聞いたことを

記憶しております。

その時は私も雲をつかむような話だと一括し、手を引くように促しました。

すごく反省してます。

それでも彼は諦めないでやりきったのです。

公開の予定が若干ずれたのは、想定の範囲内としても劇場公開に至るまでには

相当苦労があったと思います。

でも、それを初めから反対した自分を少し恥ずかしく思い、彼のやりきる姿勢に

脱帽です。

主人公の名前はきっちり彼の名前になってます。(笑)

そこで皆様お願いです!!

天気も今ひとつのこの連休!

ご家族揃って映画鑑賞ってのは如何でしょうか!

たべんさい~広島ラーメン物語
リンク貼っておきましたので、ご確認の上、劇場に行ってください。

僕に出来ることはこれくらいしかなくなりました。(笑)

・・・ってことで。






そんな感じ・・・。
皆様こんにちは!

我が社は今、とってもバタバタしてまして・・・。

なぜかって?!

もうしばらくお待ちください。来月くらいにはご報告できると

思います。

でも、今日はとても嬉しいことが有りましたのでご報告させていただきます。


私どもの治療院を数年来利用して頂いてた学生なのですが、

昨年あたりから進学の相談を受けておりました。

鍼灸師になってスポーツの世界で頑張りたいんだけど、

どうしたら先生みたいになれますか?って。

正直、1~2年に一人は受ける相談なのですが今回は少々気合が違います。

それも、私の卒業校志望なのです。

過去にも何人かトライしたのですが、全敗です。

自分が出てるだけにそんなに入学が難しいなんて自覚は全く無く、時代の流れでしょうか、

古い学校だけに難関校になっちゃったのでしょう・・・。

しかし、彼はオープンスクールにも参加し、強い意思と志を持って望み

見事本日OAでの合格証が送られてき来たと報告を受けました。

やっと、近くに私の直属の後輩ができた喜びと、未来を向いてる彼の目を見てると

こちらまで嬉しくなって、ここの所の忙しさでピリピリしてた思考が一瞬開放された様で

つい、私のデタラメだった学生時代の昔話を喋りすぎたような気がします。

今度は3年後、国家試験をパスして弊社に就職を希望してくれることを願うのですが、

その時に魅力的な職場作りも、私に課せられた近い将来の課題である事にも気付かされた、

そんな、嬉しさと身の引き締まる思いと共に、初心に気付かされるそんな新鮮な一日でした。