生きる資格のない私へ -9ページ目

さくら

桜が満開な日曜日に、公園で桜を見てた

ぼーと桜をみて、
家族連れや、仲間と花見でわいわいしている人たちをみて

鳥が桜の蜜をついばむのを眺め、

桜以外の花も満開で

春だなあ

また、哀しい季節がやってきた

会いにきてくれたん

眠くもなく、ほっておくと何日も寝なくても平気だ。
皆んなが心配するから、お薬をのむと寝てしまって、長男君と会えないでいたのだけど

うっかり椅子に座ってうとうとした日、
長男君の肩にもたれて、うとうとした。眼が覚めるといないのだけど、また、うとうとすると、やっぱり長男君の肩にもたれている。ぽかぽかと暖かくて穏やかな時間。

布団で寝たくないや

同い年の子たち

最近、同僚に、長男くんと同い年の子が増えた

長男くんと歳が近いて聞いただけで、涙がでたのに、

最近は、
がまんできているのか、
鈍くなったのか、
心がまひしてしまったのか、

心に波風がたたなくなった

それでも、1人になったりしたら、涙がでる