拙者、地域商店街活性化を進める上で
何が本質的に必要なのかを考え続けている
ラスト侍犬でござるワン。
廃れゆく商店街。増えるシャッター。
まばらな人々。駅周辺でのみ買い物、食事を
する地域住民。
商店街活性化をうたいながらも、根底では
あきらめているのではないかと思われる発言の数々。
拙者、毎日の警備(散歩)途中に、そのような光景に
出くわすのでござるワン。お店が閉まり、ライトがなく
メインストリートであっても、特に子供、女性には
怖い通り道となってしまったこの町を何とかしたい。
残念ながら、拙者、選挙権も、被選挙権も持たぬ故
個人(犬)として何ができるのかを、日々、思考している
のでござるワン。
商店街ではなく、犬店街にし、すべての通りを
ドッグランとして開放し、住民は、主君に隠れて
餌をあげてよい。主君に隠れて餌をあげるのがよい。
主君に隠れて餌をあげるべき。夢のような地域活性化案でござるワン


























