Ortaggi e riso integrale e dolce -13ページ目
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あいじょうおにぎり

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父が今日、軽井沢に日帰り旅行に行ってました。

昨晩、母に「朝、おにぎりむすんどいて!こぶのおにぎり!」ってリクエストしていて、

今朝6時に起きたら母がむすんでました

えらいなぁ~まま。

急いで食べてたから味わってないだろーなぁ~ってちょっとへそ曲げてたけど、

お父さんはままのおにぎり食べて張り切っててかわいかった~



にしても!

ブログのカスタム、すっごいやりづらい!

むずかし~泣

2年くらい前にwebデザインをメインに仕事してたのに

やっぱり、さわってないと

こんなにもわかんなくなって、時間もかかって

デザインもイメージも浮かんでこなくなるんだぁ~

勉強しなおさなくっちゃ。

玄米・穀物菜食

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マクロビオティック

…玄米を主食、野菜や漬物や乾物などを副食とすることを基本とし、独自の陰陽論を元に食材や調理法のバランスを考える食事法


・玄米や雑穀、全粒粉の小麦製品などを主食とする。


・野菜、穀物、豆類などの農産物、海草類を食べる。有機農産物や自然農法による食品が望ましい。


・なるべく近隣の地域で収穫された、季節ごとの食べものを食べるのが望ましい。


・砂糖を使用しない。甘味は米飴・甘酒・甜菜糖・メープルシロップなどで代用する。


・鰹節や煮干しなど魚の出汁、うま味調味料は使用しない。出汁としては、主に昆布や椎茸を用いる。


・なるべく天然由来の食品添加物を用いる。塩はにがりを含んだ自然塩を用いる。


・肉類や卵、乳製品は用いない。ただし、卵は病気回復に使用する場合もある。


・厳格性を追求しない場合には、白身の魚や、人の手で捕れる程度の小魚は、少量は食べてよいとする場合もある。

・皮や根も捨てずに用いて、一つの食品は丸ごと摂取することが望ましい。


・食品のアクも取り除かない。

                       …wikipedia参照


陰と陽を考えながら調理したり、

餡をよく炊くあたしにとって、砂糖を甜菜糖とか米飴で甘みをつけたりすることとか

あたしにはちゃんと出来る気がしないんです。

やりはじめたらとことん追求して病みそう~

でも、玄米とかお豆、雑穀、穀物、全粒粉は大好き~

体によさそうっていうイメージでヘルシーな感じ

そんな理由で積極的にたべてます。

そういうものを中心に摂ると体調も気持ちも気分もいい感じだから、

少しからだを休めてみようかなと思い立って、

昨日は発芽玄米と雑穀とお豆のご飯を炊きました

ぷちぷちの食感大好き~;)

50回噛むクセをつけれたらサイコーだ~

マクロビをちょっぴり意識してみます。

ハジメマシテ

アメーバブログ!

はじめてドキドキ!!

よろしくおねがいします(^0^)

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