⚠️ネタバレ注意⚠️
こちらはTVアニメ【名探偵プリキュア!】のあらすじと
大人女性による感想を記録した記事です。
⚠️ピンク色の文字が感想です。娘達と私の感想です📝
(母:50歳 長女:15歳 次女:13歳 三女:9歳)
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名探偵プリキュア第14話あらすじ
2026年5月3日(日)放送
第14話「ポチタン、はじめてのお出かけ!」
車を見て「ぶーぶーポチ!」
その可愛らしい様子に顔が緩みっぱなしのふたり☺️☺️
●まさに赤ちゃん(母)
●ふたりともまつ毛ないw(次女)
前回、怪盗団ファントムの首領ウソノワールと遭遇して以来、
「1999年七の月」の予言に不安になっていたふたりだが、
ポチタンの可愛らしさに元気が出た様子。
「7月までまだ時間あるし、それまでに対策を練ろう!」
「ポチたんに負けないように、私たちも頑張ろう!」
…と前向きになったふたり。
校門に到着すると、生徒会長「金田れい」から声をかけられる。
「それ、許可はとってますか?」
生徒会長にポチタンのことを指摘されて焦るふたり。
●来た〜!エクレール候補生(母)
●でも目の色が同じすぎない?(次女)
生徒会長「カバンは学校指定の物だけ。
許可のないものを持ってくるのは、違反です。」
突然生徒会長から理詰めに問い詰められて戸惑うあんな。
●きびし…(三女)
●みなみんじゃん。やっぱ青キュアか?(次女)
↑※「みなみん」はGoプリの海藤みなみのこと🔍
教室に入り同級生と生徒会長について話すふたり。
同級生達の情報によると、
生徒会長の金田れいは、
私立まことみらい学園の理事長の孫娘。
成績は常にトップで頼りになる会長だと評判らしい。
同級生達は生徒会長のことを、
「なんか注意されそうで逃げちゃう」と、
彼女を敬遠している様子だ。
翌日、あんなとみくるはポチタンをジェット先輩に預けて登校することにした。
束の間の別れを惜しむあんな達に、
「さっさと行かないと遅刻するぞ」…と呆れ顔のジェット先輩。
今日も校門には生徒会長の姿が。
登校する生徒達に朝の挨拶をしているが…
生徒達が生徒会長に対して、
明らかに緊張している様子を気に病んでいる会長だった。
そこへあんなとみくるが到着。
「生徒会長さん、おはようございます!」
生徒会長に明るく朝の挨拶をするあんなとみくる。
「生徒達の方から声をかけられることは珍しい」というれいは、
ふたりのフレンドリーな対応に嬉しそうに驚きながら微笑む。
「校則に関して、誰かが注意しなくてはならない。
たとえ嫌われてしまうとしても、
生徒会長としての務めを果たしたい」
…と、れいは自分の気持ちをふたりに話す。
あんなの苗字を知っていた会長に驚くと、
「生徒会長たるもの、全校生徒の顔と名前を覚えるのは当然です!」と答える。
●いや校長先生でも覚えてなかったけどw(次女)
●教頭先生でもねw(母)
●頭良すぎ(三女)
キュアット探偵事務所で留守番をしているジェット先輩とポチタン。
ジェット先輩「1999年七の月…まことの地で真実の石を抱く者、大王となる…」
予言について調べ物をしているふたりの元へ一通の手紙が届く。
●突然のヤギw(次女)
●ヤギw(三女)
手紙はロンドンのキュアット探偵事務所からで、
内容は「キュアアルカナ・シャドウについての秘密」が記されているという。
ジェット先輩は、
「あんなとみくるが帰ってきたらみんなで開けよう!」
…というが、ポチタンはジェット先輩の目を離した隙に、
手紙を持って外へ出て行ってしまう。
あんなとみくるのもとへ手紙を届けるつもりらしい。
●頭ポーチだからね(次女)
●うん便利(母)
●ポチ〜!(三女)←ポチタンのぬいぐるみのチャック開ける
一方、怪盗団ファントムのもとへも一通の手紙が届いていた。
「ロンドンからキュアット探偵事務所に
秘密の手紙が送られた」という情報が届いたのだ。
手紙を手に入れてくると意気込むニジー。
●スパイいるんだ(次女)
●ハリポタのフクロウ便(母)
「秘密の手紙」について占うマシュタン。
占い結果は「秘密の手紙には、るるかが知られたくない秘密が書かれてる」と出た。
「やっぱり…。あの子達が読む前に手に入れないと…。」
●なんで?(三女)
●秘密を知られたくないから(次女)
●秘密は秘密だから秘密団だよ(母)←謎の会話w
あんなたちを探して道をゆくポチタン。
スズメを見て「ちゅんちゅんポチ〜!」と追いかけてしまう。
スズメを追いかけて行った先で薔薇の花壇を見つけて、
良い香りに誘われるポチタン🌹✨
そこで犬に吠えられてしまい、びっくりして逃げ出してしまう。
気が付くとすっかり迷子になってしまった…。
その頃、ポチタンが居ない事に気づいたジェット先輩が、
あんなとみくるにプリキットボイスメモで連絡して、
ポチタンの捜索が始まった。
●ボイスメモ久しぶり(次女)
●これ電話にならないのに(三女)
●まぁまぁそこは…(母)
場面は図書館にうつります。
図書館で勉強している生徒会長の姿が。
騒がしく走り回る子供達に、
「図書館のルール」をしっかりと教え、
退屈しているという子どもたちに、
楽しい絵本を読んであげると提案する。
図書館の近くまでたどり着いたポチタンは、
窓から聞こえる絵本の読み聞かせの声に
惹かれたように近づいていく。
子どもたちに優しく絵本を読んであげる生徒会長の様子を、
窓の外から嬉しそうに眺めるポチタン。
●優しい。絵本読んでる感じ上手い。さすが(次女)
子供たちの母親が迎えに来て、絵本読み聞かせ会は終了。
窓辺にいたポチタンに気付き、驚く生徒会長。
●え、ポチタン見ちゃった(三女)
●新しいアイキャッチ可愛すぎる!(母)
●るるか(フレグランス)もう使ってる(次女)
一方、あんなとみくるはプリキットミラールーペを使い、ポチタンの足跡を追う。
薔薇の花壇の所まではたどり着いたふたりだったが、
そこからポチタンの足跡は消えていた…。
「ポチタン、飛べるから〜」
「ふ〜ん…こんな生き物、見たことも聞いたこともない…」
「不思議な生き物だけど、礼儀正しい?!」
ポチタンを見ていぶかしがる生徒会長。
●鳥を探すのと同じで大変だ〜(母)
●普通に(ポチタンと)しゃべってるw
●(ポチタン)見られていいの?(三女)←そればっか
次はプリキットグミを食べて、犬とお話しして有効な情報を入手したふたり。
ゴールの図書館まであとわずか…!
●犬、遊ぼって言ってたんだ〜w(次女)
●プリキット組はGoogleアプリよりすごいな(母)
あんなとみくるはようやくポチタンを見つける。
「ポチタン。可愛い名前ね。私はれい。」
改めて、ポチタンに自己紹介をする生徒会長。
れいは、「ポチタンを学校に連れてきていたのには何か理由が?」と、ふたりに問う。
杏奈とみくるは「ポチタンは友達で、実は自分達は探偵をしている」ということを伝えようとする。
れいは、あんな達が探偵であることを知っていた。
学園祭の時に、一時行方不明になった演劇部のドレスを取り返し、無事に舞台を成功させたことを知っていたのだ。
あんなとみくるは、ポチタンは探偵の仲間だから、
できれば学校に一緒に連れてきたい旨を告げる。
れいは「学校に申請書を出して許可をもらう方法がある」と提案する。
そして、自らも一緒に先生に掛け合うと申し出てくれた。
●優しい(次女)
●偉いねこのこ(母)
れいは、「代々生徒会長に受け継がれてきたバッジ」のことを説明する。
れい「これをつけた時に決めたんです。
何があっても、生徒の力になると…!」
一息付き、ポチタンが手紙を取り出すと…。
●来た〜!(母)
●スカートだけで騒ぐなっつ〜のw(次女)
「その手紙を渡して…。」
森亜るるかが現れ、手紙を渡せと言い放つ。
更にそこへニジーも登場。
れいは咄嗟に二人とポチタンを庇う。
●(れいが)ニジーまで見ちゃった(三女)
●色々見過ぎでだいじょぶか?(次女)
れいは皆を庇いながらニジーに立ち向かう。
れい「私は、生徒の力になりたい!
なると決めたんです!!」
そう力強く言い放つと同時に、
胸につけたバッジが輝き始める。
●え?!え?!今日ってエクレール登場する回だっけ?(一同大騒ぎ)
生徒会長のバッジが発光したのは、
バッジにマコトジュエルが宿った瞬間だったのだ。
そこでニジーはハンニンダーを生み出すと同時に、
れいだけをその場に残し、別次元へとワープした。
●マコトジュエルだったんか〜い!(母)
●マコトジュエル出るのにこんな演出無かったよね?
「騙された〜」って運営に笑われてる気がするw(次女)
●ふ〜ビビった〜(三女)
ここでるるかがプリキュアに変身!
シャフル…!
リバース…!
神秘と秘密で包み込む
キュアアルカナ・シャドウ
さあ、迷宮へ誘いましょう…!
●何度見ても素敵…(母)
●マジでジャンプとか派手な動き一回もしてないね(次女)
●(「ティアアルカナロッド」の所の)うさぎ口すげえ(三女)
「その手紙を渡して…さもないと…」と迫るアルカナ・シャドウ。
あんなとみくるはポチタンと手紙を守るために変身する!
「3!見つける!」「6!向き合う!」「9!奇跡のふたり!」
「名探偵プリキュア!!」
「私の答え、見せてあげる!!」
勢いよく先制攻撃を仕掛けるアルカナ・シャドウ💨
物理攻撃を全て避けるふたりに、
「やるわね」とマシュタンのコメント。
アルカナ・シャドウは「それなら…」と、アルカナスターレインを繰り出す。
●蹴りすご!(三女)
●ちょっと本気出してる?(次女)
●今日はほっぺプニは死なさそうだね(母)
ミスティックも「ミスティックリフレクション」で応戦するが、
ハンニンダーの強風攻撃に吹き飛ばされる💨
倒れ込むふたりに「さあ、手紙を渡しなさい…」と迫るアルカナ・シャドウ。
しかしふたりは立ち上がり、必死の抵抗をする。
強風に耐えながらアンサーとミスティックが立ち向かう!
アンサー「そのバッジには、思いが詰まってる!
困っている人の力になりたいって、強い思い!」
ミスティック「私たちも決めたの!」
アンサー「バッジ、絶対に取り戻す!!」
ふたりは強い意志の力を発揮し、
アンサーが必殺技を出しにかかる…!
プリキットミラールーペ!
ポチタン!
マコトジュエル!
キュアアンサーが解決!
プリキュア!
アンサーはなまるソード!!
キュアっと解決!
●え、この演出何?新技?!(母)
●はなまるソードって言ってたわ(玩具の)ミラールーペで(次女)
●かっけ〜!(三女)
新たな浄化技「アンサーはなまるソード」で見事ハンニンダーを浄化し、マコトジュエルと生徒会長のバッジも取り返した。
油断した隙に、ポチタンが持っていた手紙を
マシュタンに取られてしまう✉️💨
「秘密の手紙」を取られてしまったことをジェット先輩に報告するふたり。
「みんな!大丈夫?」
そばで見ていたれいが声をかける。
ふたりはれいに生徒会長のバッジを手渡した。
「突然みんないなくなったから心配していた」という例に、
何をどう説明したら良いか戸惑うふたり。
そんなふたりにれいは、
「説明はいいよ。探偵には、秘密にしなきゃならない決まりがあるんでしょ?」と笑顔で微笑む。
「生徒会長として、あなた達の力になると決めた」と言うれいに、「れい〜!」と抱きつくポチタン。
「生徒会長」じゃなくて「れい」と呼んで欲しい、
「敬語もいらない」というれい。
気後れしながらも「よろしく、れい」と言うふたり。
一方、るるかは「秘密の手紙」の内容を確認すると、
黙ってニジーに手渡した。
なんと、手紙は「請求書」だった…?!
●名前呼びになるの早いな(次女)
●プリキュアのコミュ力はすごい(母)
キュアット探偵事務所に戻ると、そこには大量の「請求書」の山が。
ポチタンが持ち出していたのは、
ジェット先輩が大量購入したお菓子の請求書だった🍫
「秘密の手紙」は無事だったのだ。
いよいよ封を切って中身を確認🔍
…と思ったらここでめでたしめでたし🎬💨
●え〜〜〜〜〜〜〜!!(一同)
●ここで終わりとか鬼(次女)
●まじか(三女)
●ひっぱるね〜〜(母)
次回は5月10日(日)放送
第15話「森亜るるかの秘密」
▲次回もるるかちゃんにスポットライトがあたる回ですね❣️
大大大人気のるるかちゃんに、どんな秘密が隠されているのか?
大注目の回になりますね🔍✨
お読みくださりありがとうございました💖
2019年7月━
「プリキュア愛」から始めた
ブログやYouTubeチャンネルでしたが、
この空白の4年半の間に沢山の困難があり、
ブログやチャンネルの趣旨も大きく変化しました。
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2026年3月@ままりん
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