「私のできる」と「相手のできる」とは全く違う タイトルにもある通り、この2つがうまくマッチしていないせいで物事が相手に伝わらないことが多い。 「私のできる」と思う基準が「相手のできる」と思う基準よりも上であれば「私」は常に「私」ができると思う基準は素通りして「相手」に物事を伝えてしまう。結果、相手は理解できない。 と言うことは、自分が相手にものを伝える時も、相手から聞き入れる時も常にそのことを念頭に入れて発言しなければならない。 そう考えさせられる日でした。