\ 売上あるのに、消耗する /
一時的な売上より
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同じ「動く」でも、
支点は一つじゃない。
ワンピースを見ていると、
感情が先に来る。
泣く。怒る。叫ぶ。
先に動きが出る。
・感情を先に流す
・意味は後ろにある
裏では構造が回ってる
・伏線
・因果
・回収
はちゃんとある。
まず体験として受け取る設計。
一方、チェンソーマンは
先に状況や違和感が置かれる。
何が起きているか。
どういう配置なのか。
それを追っているうちに、
あとから感情が動く。
・余白がある
・説明を削る
・解釈が残る
同じ“感情が動く作品”でも、
始点が違う。
・タツキ先生 → 構造が前にある
・尾田先生 → 感情体験が前にある
感情から動かす設計。
構造から入る設計。
でもビジネスになると
教わるのは
感情から動かす形のみ。
他の形は、
最初から存在しない扱いになる。
