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【自称】一億円の人材、途鷲福助の挫折と私生活と娯楽と愚痴?のブログ

自称、一億円の人材

今はスーパーでパートをやっていますが、

定職就くor作家になり、貯金を貯めて
まだ日本では一般化されてない会社を起業し。
将来はその会社の利益で恵まれない子供たちを全力で救済します。
探偵ナイトスクープに投稿した没依頼日記も公開中

ジャパントレントKの被害者のブログに余計な書き込みをしたせいで


その会社から 名誉なんちゃらで訴えると言われました。


はぁ…。 事実確認しなかったのは確かに悪かったなぁ…。


コメントが削除されない可能性があったので 一応此方で


その会社の方へ 陳謝と やるべきことはやったという意味で


短くてちょっぴり暗い日記ですいません。



と この後のことが気になってる方もいるかもしれないので簡単にその後を


誠心誠意こめて謝ったので なんとか 伝わりました。

話を分かってくれたので悪い会社ではないかなとは思います。


でも結局メールを数回交わした程度の交流?だたので

保障等は致しかねます。 


何か良いことないかなぁ・・

しろくまカフェ5話を見て ついつい書きたくなっちゃいました。

マンガを読む前でもあったので 若干性格があってませんが その辺はご了承ください。



それは一週間前だった。
1週間前のお花付きのラブレターにボクは、
手紙の最後に書いてあるリンリンことリンリンちゃんを楽しみにしていたのだが
その一週間後に判明したリンリンちゃんは
花屋の店主 林厘太郎であった。

ショックな訳がなかった。

「あっ、ボクはパンダ大好きなんだ」

そう言われ、色々思い出した。
期待したボク、憧れを抱いたリンリンちゃん。
それがまさか……男だったなんて……

「こっ、これ返す!!」
何度も読み返して胸キュンしていた手紙。

『パンダくん、パンダくんにお届け物です』
『花!?』
そして、花に添えられた手紙の内容
『いつも見てます
 お仕事ガンバってね、
 あなたのファンより
      リンリン』
他にも書いて貰った
『昨日も素敵』
『今日もガンバッてね』
その手紙の内容に対し、にやけて
『リンリンちゃん、ボク一週間頑張ったよ!』

その高まった気持ちと一緒に突き返す!



「えっ、どうして」

戸惑う林厘太郎ことリンリン

そんなのしったこっちゃなかった。

ボクの期待を……ボクの夢を……返せーっ!
そう思うと同時に林厘太郎さんに背を向け
「うわぁーーーーっ!!」
そして……躓いた。
「あっ!?」
「あっ……パンダくん!」
「うぅ……」

ゆっくりと肩を掴まれ起こされる。
「うぅ……」
涙ぐんだ目で林厘太郎さんを見る。

「ど、どうしてそんなボクのこと好きになったんですか?」
「んっ……それは……パンダだから」
「ぅ!……うぅ……」
「ぁっちゃ……ごめん、傷つけるつもりは……」
「……」
何を言われても少しうるさくしか考えられない。
「パンダくんもし良かったら高級笹団子あるけど食べていかない?、2,3時間ぐらい時間余裕あるよね?」
高級……笹団子……
「……」
そんなんで……そんなんで……ボクは……

…………


「ぁっ、すっごく美味しい!」
気が付けば御呼ばれして、店奥のテーブルの椅子に座って笹団子を食べていた。
「そっか、良かったよ。 本場中国のしっかりと有機栽培した竹が材料みたいだからね」
「ん……も、もっと食べていい?」
「嗚呼、良いよ、仕事に差し支えないよう気を付けてね、また来てくれるならまた用意して

おくからさ」
改めてみる、ボクのファンこと林厘太郎さん
眼鏡の奥の笑顔は、見てて少し安らいだ。

「うんっ、また来る。……ありがとう」
そういえば、お花を咲かせたのはこの厘太郎さんなんだよね。

少し発想を変えてみる。買ったものではなく手作りのプレゼント……。
少し想像すると 何故か、女の子に手編みのマフラーをプレゼントされる男の子が思い浮かんだ。
そして、お花と手紙を渡されたボク。

あれ……あれれ……?どうしちゃったんだろう。 ドキドキする。
この気持ちはもしかして……
「り、厘太郎さん?」
「んっ、なんだい?」
「えーと、言いにくいんだけど、ボクのこと好き? 大好き?」
「うん、そりゃ、パンダ大好きだし、パンダくんとは顔見知りだしね」
「そ、そっかぁ……」
気持ちがまごまごする。
「り、厘太郎さん、花と笹団子のお礼……しようか?」
「お、お礼だなんて、とんでもない、 あーじゃ、2ショットとか頼めるかな」
満面の笑みの厘太郎さん、その笑顔につられボクも笑顔になる。
「……うん、いいよ」
「ホント?やった、一生の思い出になるよ」
しょーもないことで喜ぶ厘太郎さん。
そんなんで喜んでもらえるんだと、なぜかボクまで嬉しくなった。


っと、 続きはこちらをどうぞ。(文字数制限があるため)

http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=1079219#3


携帯がスマホじゃなければ、定期的に日記更新できるのになぁ……。


スマホは、自分にとっては、凄く使いにくいです、

音声認識も酷いです。


例えばお風呂でメールを音声入力でしようとした時

『』=携帯の音声認識結果

「お疲れ様です」

『お疲れ様です』

「今日もなんとか一日無事終わりました、 そちらはどうでしたか?」

『……』

「……?あれ、 おーい、おーい」

『……』


……使えない…。

携帯決して古いものじゃないし、雑な扱いをしている訳じゃないのですが

音声認識が本当にひどい 反応しないことが多すぎる。


音声認識が完璧なら、物凄く使えるのになぁ……

あきらめて、メールを打とうと、文字うつと、手書き入力モードになったりするので困る……。

これのON/OFFとかは 出来ないのかな?


本当、4年前の携帯の方が使いやすかったです。 はぁorz


スマホ使いこなせてる人が羨ましい 自分のはハズレ機種だったのかな