を読んでみた


お兄ちゃん、
だいすきです。

ゆりちゃん彼氏できたって。


私もいいたい


好きなひとがいるよって

その人のおかげで
元気になったり
寂しくなったり
幸せだったり
いやな子にもなっちゃうんだ
って


好きなひとは
こんなにすごいひとなんだよって

ほんとにほんとにだいすきなんだよって
いいたい



暗くなってるわけじゃなくて
好きっていいたかったのドキドキ
喧嘩
だったのかなぁ

私が子供なだけ

お兄ちゃんは、
私を対等にみてくれてる気がした。

がまんしてがまんしていいこでいるよりも、
思ったことをいえたほうがストレスなくていいんだと思って
最近はいいたい放題だったけど
がまんすることじゃなくて
思いやることが必要だったんだね


ただ耐えるんじゃ意味がなくて
お兄ちゃんの気持ちを考えてみる
そのうえで自分の気持ちを伝えよう

なんだか
わかりあえた気がした


結婚ってゆう
私のコンプレックス
ふたりの壁

それ以前に、
ふたりの信頼関係を
しっかり作ればうまくいくかもしれない。
この大好きな気持ちを
大切にしていきたいです。

ありがとうお兄ちゃん。
なんなんだろう

お兄ちゃんの
なんなんだろう

彼女とはいえないし
不倫相手とゆうほどのものでもない

どこにもいけないし
一緒にあるけない

私がわがままなの?
ヘビーな話を避けるのはなんでか
この状態が居心地よくて
このままにしたいのか

私だってお兄ちゃんと住みたい
ずっと一緒にいたい

このまま未来のない不倫になっていくんだったら
やめる覚悟はあるよ

とりあえず話したい

私は何なのか
お兄ちゃんはどうしたいのか

先がみえて
安心してついていくことができたら
こんなに涙はでないのに