牡蠣あじ醤油

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味付けのり

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私ね、少し前から、本当の制作の気持ちで作ったものに対しては、
作っても作っても、それはものをつくることの神様に作らせてもらっていることのように捉えるようになったんだよ。
そうするとさ、結局私に緩されている時ってどこだろう。
作る過程に喜びを得る。その実感。
具現的に出来上がるものから発生する獲得物。その存在価値や評価。
物事と正面から向き合うことの課題と解答。その生涯学習的な学び。

ここから見ると、ものをつくるに限ることじゃない。
のなら、ものをつくるに限らなくてもいい。
のなら、伴いやはり、ものをつくるに設定してもいいのだろう。


生きる学びに向き合うのなら、フィールドはどこに設定したっていいのだ。

幼きうちはフィールドを選べるために、学んでおけばいい。
幼き私の学びが今の私につながるだけの話だったのだ。
当・不当ではない。

急にあの人を、責め立てるような思考になってきた。しかし許して欲しい、目的はその先にある課題を知る事なのだ。

老人がきて、その中で彼女の抱擁の力量を見て知り、今になって小さな私があの時にあの家の中でどう立っていたのか、再見してしまったのだ。

未熟な人間という前に、熟した人間などいない。
彼女は彼女の、私は私の。
伴いやはり、私はもう子を育てる時間はいらない。二人と言わず三人を、私は育てたのだ。自負出来ないのは、当・不当の答がまだだからであるが、一先ず労いだけはあの子に与えて欲しい。素直に、失うモノは失い、得るモノは得た。あの子と私の事です。
二十数年持っている問題の、途中発表です。

親が子を育てるという事実への、信用度がないのだ。



話すと、表面的で、彼女たちには感覚的センスが育っておらず、欲しておらず、知らず、そこを掘るべきではないと、わかる。対応に立つ私の姿勢は、私は、そうするべきなのだと思うからそうしているのだ。好き好んで、しているわけではない。愛の、ためだ。愛が好きなわけじゃない。愛は義務だ。生まれたものにくっついている義務だ。私の欲望ではない。彼女等を失望させないように、そうしてみているのだ。優しさは美徳ではない。
私はとっくの昔から森に住みたい。
己を磨きたい。
三度の飯を食うのはしんどい。その度に現実にリセットされるのが煩わしい。そんなに食事に興味がない。
布団で寝るのは人間だけであって馬鹿臭くて甘んじていて胸くそが悪い。
コンクリートは嫌い。アスファルトが憎い。無責任に作った社会に、責任を負わず死にゆく奴らを殴り殺したい。

そんな事ごとを考えるのは面倒なので私は息を潜めたい。

木々の緑も水の光もまだ安心に美しい。
何故あの者達は、意味をつけただけの価値に命を使い終えることの愚かさを、見つけられないのだ



あんたは

あんたは本当にあの男が私のためになると思うかい?

私は、己がもし頼りを求めるなら森や木や風さんだと思っているが、それについてはどう思うかい?

あの男が、私の手癖を理解すると思うかい?

私は思わないね。断じて間違っている。見当はずれもいいとこなので、キミが見越したというならば、
キミの見聞力はずいぶん腐れ落ちてしまったようだ。
真剣に話すことはできない。

キミは彼の良さを知っている。
きっと彼は私をいいように全力を注いでくれるだろう。

あなたは、私がそれを望んでいると思ったかい?

恐ろしいよ。恐ろしいよ。

この数年は一体何だったんだ。

いや、そうだ。

数年でわかりあいなど出来るわけがない。
私が甘んじてしまったのだ。
あなたの事を。


私だ。やはりいつも己が悪い。



うわべにきれいなものが好きなんだね。

あたしの意見なんて求められちゃいないし、面に向かっちゃ言わないあたしが、ここでどうこう。
文句でも何でもないなら何故言う。何を意図している。

いったい何処へ。

彼女は幼く、身勝手で、頭があまり良くなく、行動も幼稚だ。
自分はもうとっくにその辺りを通過してるよ。と、何のために言う。彼女に言うのか?
自分の方が、、、。その先は何の言葉も正しくは当てはまらない。
それなのに『自分の方が』と脳が言う。すぐに言う。すぐに言いやがる。
知れは何だ。本能に備わる、質の悪い競争心なのか。
その類をくだらないなと鼻で笑うのに、いつだって私は人を批判したがる。何様なんだ。

はっきり言って、俺様でいい。
それは脳内にある城だ。
誰も招待などしないし、そんな予定はない。

古来の言葉は正しいので「人の振り見て我がふり直せ」で身にすればいい。

だがあたし様は、その栄養分の俺様を、まだとっ捕まえて批判したがるのだ。

こいつはうっとうしいな。
こいつは厄介モノだ。

だがこいつがの方が、私の本身なのだ。

困ったな。困ったな。


9は苦しいの9?
そうかいじゃあ苦しむのかい。

誰のことをもあるものとして判断すると、必然的にまず自分の了見に受け入れることになる。
そこに善悪などはつけないので、そのあとはただただ自分の器にそれは残ったままになる。

まさかそこに人が入ってくるとは思ってなかったのだ。

そこにあった自分の抜け殻が、まさかぞんざいにそこらに放り投げられているとは、思わなかっただろう。

つまりはわたしは彼の何をも尊重していなかった!


わたしだって、そんなつもりはないのだ、私は平和主義だ。
だがそんな思想は関係無い。
包み隠さず露わにあることが美として備えようとした己には、その砦は建築されないのだ。

包み隠さず露わにあることが美としてだとと検視する。
ここまでの事態を観れば正しいとはされないだろう。

ありのままである素直さとは、美しさとはなり得ないのだ、間違っている。
ではどうする。

すべて本当にあり得ると認識することは不当では無いと思う。
それは本当のことだ。
すべてを、自分の見解に入れるとき、何をもを許し、工程否定をなくすでしょう。それに伴うと驚くことは無くなるわけですが、その段階、私は嘘をついた。
私はだいたい驚いてみせる。自分の評価のためだ。後に首が締まる。
人は単純だ。良いものは信じる。



人と付き合うなら、注意すべきはそこだ。
信じることは繋がりを意味する。


わたしはどうだ。


わたしは、



繋がりなど、、、!(^-^)わ
あたしの精神状態が可笑しいのかしら?
どうしてこんなこと思わなきゃなんないのかしら。

意味なんか無いんだって。

いい子でいるしかないなんて、とんだあたしの思い違い。
分かっていることばかり。
周りに邪魔されてばかり。
誰ひとり、正しい答えを口にしやしない。

どうしてなのに 、周りには馬鹿ばかり集まるんだろう。

みんな死ねばいい、そればかり。

どうしてこんな思いばかり
女の子だからって毛を剃ったりしてたんじゃ、なんだかどんどんつまんなくなるみたい。
恋愛をしたその目で世界を見るなんて、つるつるの腕で風を感じてゆくなんて、なんて勿体ない女の子

これは直感なんで、なんで?とか言われても答えられませんが。
とか言って、直感のせいにすれば口説い説明をしなくて済むこと、最近覚えたんだーわたしってエラい子ちゃん!
ここに居るんなら、やさしい状態でいないと精神がもたないよ
好きにしろと言うなら、
こんな面倒なとこにはいない。