糖質男vs統失女

糖質男vs統失女

家で起こる色々な問題をブログに残してみるけど。

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□ 糖質男は統失女を連れて病院へ行く。


□ 待ち時間が長い為、イライラする統失女。


□ 病院での待ち時間とカップラーメンを作る時の


□ 3分ってとっても長い感じがする。


□ とりあえず、イライラ最高潮で診察室から呼ばれる。


□ まずは統失女から一言


□ 「長くないですか?」「なんの為の予約?」みたいな


□ 待つ事に対してのイライラを放つ。


□ お医者さんは「ゴメンねー^^;」と若干苦笑い。


□ 更に一言は小言へとつながる。


□ 「若干太ってきて困ってる。」「記憶が曖昧になってる。」


□ 小言が大事になる前に。大事コンボになる前にっ!


□ 手を打とう。 


□ そうだっ!被害を最小限に食い止めよう。


□ 


□ 考え抜き、糖質男から出た、とりあえずの一言。


□ 「あの、とりあえず、太ったと毎日言うので。ジプレキサって抜けます?」


□ 結局は量を減らすと言うことで合意した。



□ 悩みを解決させて行くということが、良くしていく手だと思っている。


□ 間違ってたらコメお願いします><;



□ では、この辺でお話は終わります^^


□ 次回をお楽しみに~♪

□ 糖質男は意外と多趣味。


□ とりあえず、何でもやってみて飽きる。


□ だが、統失女は全然違う。


□ まずは、良ーく考える。


□ そして、自分にとって価値のある趣味になるものか?


□ この趣味をした事で自分にメリットがあるのか?


□ 等を考える。


□ 「今日のチラシでー♪」などとTVCMで流れている


□ 通信講座のチラシを1日眺める。


□ まぁ、結果やらないわけだが


□ 糖質男と対極しているので見てて突っ込みたくなる。


□ 


□ まぁ、


□ 「石橋を叩かず渡る糖質男」と


□ 「石橋を叩き割る統失女」


□ 仲良くやっていこう(´∀`*)



□ では、この辺でお話は終わります^^


□ 次回をお楽しみに~♪

□ 最近、薬の作用で眠くなっているらしい。


□ 話すことも寝ぼけて話すので


□ 内容がまとまってない事が多い。


□ 


□ 昼間いつの間にか寝てしまい


□ 夜10時に起きて一言。


□ 「今はどっちの10時?」


□ ???


□ よく分からないのでもう一度聞きなおす。


□ 「だからーどっちの10時なのー?」


□ ダメだ。理解できない。



□ とりあえず、今は夜の10時だと話すと


□ 「そっかー」


□ どうやら納得したらしい。



□ 翌日、その出来事を聞いてみると


□ 朝10時or夜10時のどっちが正しいかということらしい。


□ 日本語って難しいね^^


□ 


□ では、この辺でお話は終わります^^


□ 次回をお楽しみに~♪

□ ※1ジプレキサって聞いた事がある人は知っていると思うけど


□ 知らない人の為にオランザピンのWikipedia これ参照。


□ どうやら飲むと※2副作用でエライ食欲が増進するらしい。


□ 処方されてからは、そりゃー食べる食べる><;


□ その為、統失女の体重が若干増加。


□ 


□ 今の世の中便利になったもので


□ 調べりゃ副作用やら口コミなんかが出てくる訳だ。


□ 「増加をしたのは薬のせいだっ!!」の一点張り。


□ えっ、でもさー食わなきゃ増えなくね?


□ そう言ってしまえば元も子もないよなw


□ 


□ そんな事があり、鏡を見た統失女が一言。


□ 「あんたみたいになりたくないな」


□ ヽ(´∀`*) ノ


□ メタボLV25の糖質男は何も言えず、ただ凹むだけだった。


□ 


□ では、この辺でお話は終わります^^


□ 次回をお楽しみに~♪




※1 2000年12月にジプレキサ錠が承認され、2001年6月4日に発売された。

   その後、2001年11月29日に細粒が承認され、2004年5月に発売された。

   Catalent Pharma Solutions社のフリーズドライ技術「ザイディス」を

   採用したジプレキサザイディス錠は、

   2005年3月に承認され、同年の7月1日に発売となった。


   主な副作用

   不眠、眠気、体重増加、アカシジア振戦、倦怠感不安・

   焦燥、興奮・易刺激性。

   また、主な臨床検査値異常はALT(GPT)上昇、プロラクチン上昇、

   AST(GOT)上昇、トリグリセリド上昇である。



※2 「有害かつ意図されない反応で、疾病の予防、診断、

   治療または身体的機能の修正のために人に

   通常用いられる量で発現する作用」というのが、

   世界保健機関における副作用 (adverse reaction))の定義である。

   

   多分、飲んだ人全員が出る訳じゃないと思う。


   色々な薬の箱に

   「この薬は使用上の注意を守り、正しくお使い下さい。

   特にアレルギー体質の方は医師薬剤師にご相談下さい」

   ってあるぐらいだから何か出たらお医者さんに相談してね。


□ 何をやっても中途半端な人間。


□ 流行りに乗った事は数知れず、今まで続いてる流行り事は


□ メタボのみの30代の糖質男。



□ 才女でありながら統合失調症という病気を患った


□ 20代の統失女。



□ 出会った事で結婚し、波乱万丈、怒涛の家庭環境をブログに記していきます。



□ では、この辺でお話は終わります^^


□ 次回をお楽しみに~♪