とてもセンチメンタルな気分なのでコトバにしておこうと思います。
課題はコンプレックスについて。

僕にはジョークのセンスが無いらしい。相手を怒らしたり困惑させてしまう。そんな事が今までに何度もありました。
僕にもっとセンスがあれば、、もっと言葉を知ってさえいれば回避出来たんじゃないかと良く考えます。

そして、また誤解を覚悟で告白するならば、ずっと、ずっと前から欲しいと恋い焦がれてたものは同士であり共感でした。

ps.落ち着いて文章を読み返してます。上手に慎重に感情を迂回してる様が伺えます。実際この内容を本気で完成させようとしたら今晩僕は泣きますね(笑)

ぬすんだバイクで走り出すぅぅ、ゆく先もわからぬまあ"~~~!!

イメージソング:
尾崎豊「15の夜」
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あなたのため息を聞くと胸が辛いから、貴方はいつも笑っていて下さい。

あなたの笑顔の為なら私は色んな事をします。

イメージソング:
平松愛理「部屋とYシャツと私」
劇場版マクロスF挿入歌「禁断のエリクシア」
尾崎豊「I LOVE YOU」う~、う~、う~
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とは言っても今回思い出したのは「愛」では無く「恋心」。

自分の中で一番古い記憶に残ってる恋心って何かな?って考えてました。

最初の恋心は、きっと、、

来来!キョンシーズのテンテンですね!

スイカ頭が羨ましかったのを覚えてます^_^
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