本気で守りたい対象が内にあるか外にあるかの違いなのではないだろうか?
愛は鉄壁の壁、恋は一点突破の槍。確かキューピッド、恋の天使?の武器は弓矢だったか、、愛の神は何だったかな?
ただ、詳しくはないがギリシャ神話では愛も恋もさほど大差なかったように思える。結構大味なのかな?
アフロディーテは愛と美の女神、アテナは知恵と戦いの神だったか、、。
うーん、なんだかふわふわした内容、見切り発車で着地失敗。。
結論:愛も恋も守る対象が一つの場合、例えると年頃の娘を持つ父とその彼氏の関係となった時、きっと平和は訪れる事は無いと思う。
愛も恋も守るものの為ならと攻撃感情を刺激する。ただ自然の事でも奪われたとか、裏切られたとか、言葉でそう思い込み、自分の行為を正当化しようとする事でしょう。もし、攻撃感情を刺激しないのであれば、そういった意識へ方向転換しないといけないのではないでしょうか。もしかして夏目漱石の「こころ」は三角関係じゃなく、四角関係だったのかもしれません。
いい解決方法教えてほしいです。
2015年5月19日
PS:ギリシャ神話の話が出たので聖闘士星矢の話、初代のエンディング、壊れた宮殿の上で、彼らはキメキメで何待ちしてるのだろうと、観ていた当時思っていました!
「君は小宇宙を感じたことがあるか?」