こんにちは。
本日は伊藤(1)が担当します。
まずは本日のメニュー紹介です。
メニュー陣の方々、そして練習を回してくださるマネージャーの方々、本当にいつもありがとうございます。
以下は参加者からの感想です。
しゅう(1) 二食
立て続けにHardがあり、きつかったですが、サークルが長めだったのでなんとか集中していいタイムで泳げました。今日のハイライトは、練習後の恭太郎さんによる、みさきの平泳ぎレクチャーです。かなり苦戦していたのでこれからも頑張ってほしいです。
みさき(1) 二食
自分の得意な種目が多く、100Flyであまりバテなかったのが嬉しかったです。練習後に恭太郎さんに平泳ぎを教えてもらいました。泳ぎ方が根本から変わり、正解に近づけた気がしましたが、恭太郎さんや周りの反応を見るとまだイマイチなようです。沢山のアドバイスを忘れないようにこれからの平泳ぎの練習を頑張ります。
僕はアクアティクスの益子さん(4)メニューに参加しました。
実は今日、初めてアクアティクスのメインプールで泳ぎました!!
やはりオリンピックが開催されたプールは、とても眩しく、とても大きく見えました。
背泳ぎを泳いでいる時に、天井からぶら下がった電光掲示板が視界に入り、
「アクアティクスだぁ〜」
って感動してました。
長水路はターンとターンの間が長いので自分の泳ぎに集中でき、個人的には好きです。
一方で、キックの練習を長水路でやると絶望的な気分になります。
「あれ、壁ってあんなに遠かったっけ…」
明日も長水路練習なので、自分の泳ぎとじっくり向き合いながら長水路慣れしていきたいです。
また一昨日までのブログで触れられていたように、先週の土日にはチャレンジ公認@SPACが開催されました。
2週間前の夏季公認に比べてタイムだけでなく、技術面でも体力面でも向上しているのを感じ、ここ最近あまり調子が良くなかったのでかなり嬉しかったです。
でも、今回のタイムを長水路で出さなければならないと考えると、まだまだだなぁと感じます。
この調子で七帝戦・関カレ・全国公と調子を上げて、チームに少しでも貢献できるよう頑張っていきます🔥
以下雑談です。
5/25に開催された理工科以降、しばらく腰を痛めて泳げない時期がありました。
長水路練習の欠席や8継選考など、多くの方に大変ご迷惑をおかけしました🙇♂️
腰の痛みの原因は結局分からずじまいです…
医者に診てもらいレントゲンを撮っても分からず、MRIまで撮ったのにそれでも分からず、湿布と時間が治してくれました。
ただ、一つ分かったことは、
お尻の筋肉と胸郭の動きがうまく使えていないから腰に負担がかかった
ということです。
水中練習だけしていても記録が伸びるどころか、故障してしまう可能性さえある。
練習の前の30〜40分のドライの大切さを痛感しました。
また、腰痛で泳げない間、わずかですがマネージャーさんのお手伝いをさせていただきました。
めちゃくちゃ大変でした。
タイムをとるときもウォッチの2つのボタンを何度も押し間違えちゃったし、タイムをとっていると声出し忘れちゃうし、動画撮影の時に何度もこけたし…
ウォッチ合わせからタイム計測、記録、声出し、動画撮影に至るまで、マネージャーの方々には本当に頭が上がりません。
一方で、タイムを読み上げた時に選手が合図してくれたり、タイムをとることで忙しい時に選手が率先して声出ししてくれたり
違う視点で練習に参加することで分かることもあるんだなぁって思いました。
それでは、たかはる(1)からのお題に答えて終わろうと思います!
最近おすすめのピッツァのお店と好きなピッツァ三選
なぜこのお題になったのか不思議で仕方ありません。
別に僕は"ピッツァ"がとんでもなく大好きではありません。
あと、"ピッツァ"とスマホのキーボードで打つのは面倒なので、以下では単に"ピザ"と書くことにします。
僕はあまりピザのお店には行かないのでおすすめも何もありませんが、最近行ったのは渋谷のCRAFT CHEESE MARKETというところです。
ただ、「おすすめのお店」といわれると、これはもう一択です。
我が家の手作りピザ
↓母が写真を送ってくれました
(お皿が大きいせいか、小さく見えますね…笑)
やっぱり、手作りのピザはいろんな意味で一番美味しいです。
実家に住んでいた頃は、朝起きると父がピザトーストを作ってくれていたり、母が前日の夜からピザ生地の仕込みをして、朝起きて家族みんなで一緒に作って焼いたり
渋谷の有名店や高級レストランのピザも、そりゃあ美味しいでしょう
でも、誰かと一緒にのんびりと楽しく作るピザが、多分一番美味しいです。
ということで、好きなピザは
家族で作るピザ・ピザトースト
です。
この2つに並ぶ3つ目は思いつかなかったですね…
明日のブログ担当者へのお題は、
「好きな曜日とその理由」
です!
同期の写真を何枚か載せて終わります。
画竜点睛










