昨日のブログのつづきです。
95年の1.4がドーム初観戦でしたが…この年からの約5年間が新日本プロレスの第2次黄金時代だと思います。
このドーム後の武藤選手の行動が、秋のあの大会に繋がりましたね!!
欠場→復帰でIWGP→G1優勝とお膳立てできました!
10・9に関しては、またの機会にブログにアップします。
この大会だけ他のドーム大会と異なったのが、
第一試合が始まる前にすでに会場が
満員だった事…内野外野全席、アリーナ全席が埋まってました。おそらく有料入場者数は最高の数字だったと思います!
翌年の1・4も観戦にいきましたが、メインの武藤vs高田の再試合が猪木vsベイダーに喰われてしまいました…猪木最後の名勝負でした!
97年4月の東京ドーム大会
小川直也選手のデビュー戦…勝ってしまいました。と、ゆうより橋本選手が負けてしまった。内容は良かったのですが…。
スタンド2F最前列で観てましたが、思わずパンフを投げてしまいそうなくらいショックな試合でした。
今日はこの辺で、明日につづきます。
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