小説=Eternal=⑫
昨日は、私の妄想エロに付き合ってくれてありがとうございました☆
まだ、先の事はぅちにもわかりません。
でも多分もう書かないかな!?
書くかもしれません☆
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
~ユチョンside~
朝になると、俺は柚稀をベットに寝かせました。
その寝顔がどれだけ可愛かったか・・
俺は思わずキスしてしまった。
「サランヘヨ」
そう呟いた俺は、リビングに向かった。
水を飲もうと、俺は冷蔵庫を開けた。
その時、いちまいの紙切れが落ちてきた。
「チョコレートについてたのか?
チャンミンからだ。」
俺は、その紙切れを開けた。
柚稀へ。
チョコ。ホワイトデーよりはやくわたします。
あのとき、ユチョンがすき。ときいて
びっくりしました。
そのご、ぼくはずっとないてました。
ぼくにえがおをもどしてくれたのは、
柚稀。あなたです。
ユチョンヒョンがすきなのは、ざんねんですが
ぼくはあきらめません。
柚稀がぼくに、ふりむいてくれるまで
柚稀が好きです。
チャンミン。
「柚稀が俺の事好き・・」
その手紙を見てびっくりしました。
チャンミンが柚稀を諦めないのはイヤだ。
俺は、その手紙を破り捨てようとした。
その時、柚稀が起きてきたのです。
「ユチョン・・?どうしたのぉ?」
部屋着をきている柚稀をみて、俺は持っていた手紙を背中にまわした。
それを柚稀は気づいていたのだ。
「ユチョン。その紙見せて。」
「これは・・・」
ユチョンの言葉も最後まで聞かずユチョンが持っている紙をとった。
「チャンミンから・・」
「・・・・・・・」
「どうして・・・隠したの?」
「それは・・・」
柚稀は、手紙の中身を見ました。
「ごめん・・ユチョン・・私チャンミンの所行ってくる。」
「え・・ちょっと・・」
俺は、あわてました。
もしかしたら、柚稀はチャンミンの事好きになるんじゃないかって・・
チャンミンも俺と同じことするんじゃないかって・・
不安でいっぱいでした。
まだ、先の事はぅちにもわかりません。
でも多分もう書かないかな!?
書くかもしれません☆
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
~ユチョンside~
朝になると、俺は柚稀をベットに寝かせました。
その寝顔がどれだけ可愛かったか・・
俺は思わずキスしてしまった。
「サランヘヨ」
そう呟いた俺は、リビングに向かった。
水を飲もうと、俺は冷蔵庫を開けた。
その時、いちまいの紙切れが落ちてきた。
「チョコレートについてたのか?
チャンミンからだ。」
俺は、その紙切れを開けた。
柚稀へ。
チョコ。ホワイトデーよりはやくわたします。
あのとき、ユチョンがすき。ときいて
びっくりしました。
そのご、ぼくはずっとないてました。
ぼくにえがおをもどしてくれたのは、
柚稀。あなたです。
ユチョンヒョンがすきなのは、ざんねんですが
ぼくはあきらめません。
柚稀がぼくに、ふりむいてくれるまで
柚稀が好きです。
チャンミン。
「柚稀が俺の事好き・・」
その手紙を見てびっくりしました。
チャンミンが柚稀を諦めないのはイヤだ。
俺は、その手紙を破り捨てようとした。
その時、柚稀が起きてきたのです。
「ユチョン・・?どうしたのぉ?」
部屋着をきている柚稀をみて、俺は持っていた手紙を背中にまわした。
それを柚稀は気づいていたのだ。
「ユチョン。その紙見せて。」
「これは・・・」
ユチョンの言葉も最後まで聞かずユチョンが持っている紙をとった。
「チャンミンから・・」
「・・・・・・・」
「どうして・・・隠したの?」
「それは・・・」
柚稀は、手紙の中身を見ました。
「ごめん・・ユチョン・・私チャンミンの所行ってくる。」
「え・・ちょっと・・」
俺は、あわてました。
もしかしたら、柚稀はチャンミンの事好きになるんじゃないかって・・
チャンミンも俺と同じことするんじゃないかって・・
不安でいっぱいでした。



新撰組リアン

