一蓮托生〜わたしをおいて行った君へみんな、わたしを置いていなくなるでも、わたしはわたしのやれることをコツコやって生きていくまだ死ねないいつか再会したときに最高に幸せで美しいわたしを見せつけてやるのだ後悔したら良いよわたしを置いて消えたことあいつにわたしを託したことわたしの人生狂わせておいて呑気に生きてんなよだけど、わたしはこの経験を糧にするから転んでしまったけど宝石掴んで立ち上がるんだから