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大阪から新潟空港へは約1時間✈️

飛行機からの景色は右手の席がマルウインク

(帰りは左手の席が良いよニコニコ)

お隣の強面のおじさまに、ごめんなさい

言って撮らせてもらった富士山。

久しぶりの旅にわくわくおねがい






一足早いクリスマス気分の景色

新潟にあるリゾートホテルで一泊


海に行ったり、海辺の市場で海鮮を買って、近くの公園で食べたり、滝に近づきたくて岩場を登ったり、クタクタになって、日も落ちかけた頃にチェックイン



広い敷地内をぶらぶら…

他に誰もいないびっくり

平日だったので、正直夏が終わった後の

寂しさが…笑



夕暮れの青い空って、

どこでも綺麗だなー



ほとんどが、国外からの観光客向けの洋書ばかりのライブラリの入り口。

装丁がカッコいいもんねニヤリ

自分も揃えたいとか思ったことあるよニコニコ



全部独り占めです照れハァ



迷って到着したクラブ棟の入り口。

大阪のホテルとは違って、すっごい広くて

好きおねがい



内装も落ち着いた感じが良いよ照れ



こういう感じとか。



ちなみに先月行った大阪のW大阪はこんな感じ

これから紅葉🍁の時期には御堂筋の銀杏が

黄色くなって綺麗だそうです



なんか所狭しと物が置かれてて、

ゆっくりお休み感はないかな。

外装は建築家の安藤忠雄先生のものですが、

内装はヨーロッパの会社(名前忘れた💧)だそうで、自分の趣味には合いませんてへぺろ



こちらのレストランには、ちょっと気合いの入った?ランチによく女性同士が来るそうです。

なので、男同士では入りにくいグラサン

お昼は6,000円くらい〜



話は新潟に戻って、一応見た目良し👌

の写真も1枚



清津峡という、綺麗な川が流れる横の洞窟です。

新潟ではデートスポットらしいですよ

併設されてるカフェは4時までなので、カフェでまったり時間も過ごしたいなら、お早めにニコニコ


近いようで遠い四国徳島の大塚国際美術館へ

行ってきました。

鳴門の渦潮もそっちのけで(笑)


最上階のテラス 開場してすぐなので誰も居なくて解放感ニコニコ



行列にはまず並ばないけど、結果的に一番乗りで入場したので、大きなホールも独り占めでした。



最初にエレベーターで最上階に登って、シーンとした現代アートのフロアから人の流れとは逆に下って鑑賞していくと静かな雰囲気で1フロアくらいは見れましたニコニコ



手前からアンリ・ルソーの異国風景、蛇使い、戦争…んー、見えない(笑)

作品はすべて陶板で出来ているので、やや反射して見えにくかったりしますグラサン



でも、1000点を超える大小さまざまな作品を見れるのと、美術の教科書に載ってるような有名作品がたくさんあるので、そんなに興味無い人とでも楽しめますウインク



昔の記事にも書いたことのあるポンパドール夫人もお出迎え♡本物でないので絵に吸い込まれるような感覚はなかったけれど、美術のある空間って、やっぱり好き。

写真撮影もし放題なので、カメラ好きな方にも良いかもねウインク



お昼ごはんは、モネの池を模したレストランで食べれます。11時にはもう3割くらい人が入ってたかな?数量限定のケーキなんかもあるので、お早めに。


勢いで今週末は中之島美術館に、来月は大阪市立美術館に行ってみたいなおねがい

またね。





南堀江のONOE furniture


創業97年の老舗の家具屋さん。


いまだにお店での対面売りを大切にしている

数少ないお店です。そのため、家具の知識はどの

店員さんもレベル高め。

インテリアの勉強したいなら、お話しするのも

色んな視点や発見があって良いかもねっ


自分も楽しく閉店までお話しさせて貰いました。

(ただの話好きなだけかも知れないけど(笑))

お勧めの本革張りのソファ。

シンガポール🇸🇬のメーカー。

工場は中国だけど、専属工場で一貫して丁寧に

作られてるんだって。


座り心地は最高!とっても繊細だから、傷つきやすいんだけどね。柔らかくするために、コーティングを薄くして感触を保ってるんだって。


ファブリックのソファを探してるから

買わないけど、とても気に入った一品です。



お久しぶりです。

もう更新することもないかな。なんて思っていても、書いてしまう。

ツイッターやインスタグラムを始めても、何だか居心地のいいところ。

そういうのがここなんだなぁ。と思います。

 

もう今は退会してしまって、表示されなくなったたくさんの方は

どこでどうしてるんだろう…。

みんなとても魅力的な方たちで、いつもいい刺激をもらっていました。

始めた頃は、ブログなんて書かなくて、夜通しピグ同士で話したりしたなぁ。

声は聞けないけれど、綴られる言葉に胸が締め付けられて

涙したこともあったな(照)。

 

もう春ですね。

今年は少し身体の弱い父が衰える前に一緒に山へ行きたいなと思い、

父の誕生日にアウトドアブランドの中で一番好きなARC'TERYXの上着をプレゼント

しました。

カーキ(Dracaena)色のゼータ SL ジャケット。

ヒョロっと痩せて小さくなった父も格好良くみえました。

 

(ウンチク:直営ショップで購入すると、保証書が付いてきて、モノによって保証額が違うんだけど

その金額に達するまで無償(?)で修理もしてもらえるそうです。)

 

ガンマ LT フーディ と 定番のアークワード Tシャツ

これは自分用に父が帰ってから買いました(笑)。

本当は父とひそかに色違いで買おうと思っていましたが、自分が欲しかった色を

父が選んでしまったので、やめましたW

昨年の夏から早朝走るようになったので寒い日はいい感じ☆彡

 

コロナ禍に負けず、元気な一年にしましょう^^

ではでは。

 

ブランドのはじまり
1991年、カナダ・バンクーバーでアークテリクス(ARC'TERYX)がスタート。

アークテリクスについて
「アークテリクス(ARC'TERYX)」はカナダのアウトドアブランド。ブランド名は、恐竜と鳥類をつなぐ始祖鳥、アーキオプテリクス・リトグラフィカに由来。進化を加速することで、アウトドアにおける人間の進歩の推進に役立つということを象徴している。始祖鳥は、アークテリクスのブランドロゴにもなっている。

高性能の登山者用ウェアを発売し、人気となる。素材にゴアテックスなど、機能性の高いものを使用。クライミングに特化したウェアや、ハイキングアイテム、スキーウェア、トレイルランニングウェアなど、それぞれのアクティビティに対応したアイテムを揃える。都会的なデザインによってアウトドア用ではなく、ファッションとしてもアークテリクスのウェアやバッグ、アクセサリーなどが人気。

また、都市生活における快適さとデザイン性を追求したライン「アークテリクス ヴェイランス(ARC'TERYX VEILANCE)」は、アクロニウムのエロルソン・ヒューが立ち上げメンバーとして参加している。 (ファッションプレスより)

 

 

 

イブの前日。


家族でバレエを見に行ってきました。

ロシア国立 サンクトペテルブルグ アカデミー・バレエ。
演目は「白鳥の湖」全3幕の構成で、wikipedia情報からすると、今回見た
ハッピーエンドのストーリーは原典とは異なるようです。

↓ 定番の王子が美しい姫を見初めるのだけれど、姫は呪いで白鳥の姿。
  まだ誰にも愛を誓ったことのない王子の愛の誓いだけが呪いを解く。
  というストーリー。端折りすぎ?(苦笑)



有名な白鳥の湖 第2幕の「情景」は高校から大学にかけて、目覚めの曲でした。
朝6時になると、スピーカーから静かに流れるオーボエの音。
窓から入る陽の光。
ゆったりとした朝…。
なんてぼーっと聞いていると、1分ほどで大音量です(笑)
クラシックのCDって、音量差がすごくあるので盛り上がりになると、ボリューム
絞って聞いたりしてました。

↓ バレエをしたり、してた方からするとプリンシパル(プリマ。エトワール。)の
  ソロや、自分がしたことがある役の踊り子が気になるのかな?



↓ お城の舞踏会は、まだ小学生の娘には憧れの世界。
  踊りに関しては、道化師が気に入ったみたい。
  羊の角のような飾りを付けていたので、「やぎが良かった。」とガーン



↓ 白鳥に変えられたオデット姫と邪悪なロットバルトの娘オディールを
  1人2役踊ったエレーナ・チェルノワ(Elena Chernova)さん。(左)



↓ 素敵。



日頃の練習に裏付けられた強さと美しさに、また元気をもらいました。

今年もあと少し。
皆さん、良いお年を☆彡

↓ バレエの格好いい動画。
  なんだか、撮り方が好きだったので最後に…。



お気に入りの可愛い動画は削除されてた💦

インスタグラムでコメントしたら、

返してくれました😊


眠れる森の美女も見たいな。


良いお年をお迎えください☆彡