日本の城を作る 小田原城 作製記5
最近ホットケーキ食べた?
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本日のなぜなぜ。(AI参照)
「ホットケーキの日」は、1902年1月25日に北海道旭川市で日本の観測史上最低気温であるマイナス41.0℃を記録したことに由来し、寒い時期に温かいホットケーキを食べて心身を温めてほしいという願いが込められているそうです。
森永製菓株式会社が制定し、一般社団法人・日本記念日協会によって認定・登録されています。
ホットケーキのルーツは古代エジプト時代にまで遡り、日本には明治時代に伝わり、1923年には東京のデパートで「ハットケーキ」として提供され始めました。
その後、ホットケーキミックスの登場により、家庭で手軽に作れる国民的なおやつとして定着しましたとのこと。
ちなみに、日本では、厚みがあり甘いおやつを「ホットケーキ」、薄めで甘さ控えめの食事を「パンケーキ」として区別したりしますが、英語圏ではどちらも「Pancake」と呼ばれ、フライパンで焼くケーキという意味が共通の由来とのことです。
私の大好物のひとつです。
小さいころから自分で小麦粉とベーキングパウダーを合わせて、フライパンで焼いて食べていて、自分なりのホットケーキが出来上がっています。なので、ホットケーキ・ミックスに負けないという自負もあり?妻にも好評です。
とはいえ、色々な市販のミックスも試しています。恒例としては毎週末には自分で焼いたホットケーキを楽しむことが多いです。ちなみに自作の時は膨らますホットケーキの方です。
一番感動したのは40年程前になりますが、初めてハワイに行ったときに食べたパンケーキですね。膨らんでいない、薄いのにおいしいということにビックリでした。その当時は今ほどハワイ風?のパンケーキが簡単に食べられるお店もなかったので、自分なりのハワイ風を再現したくて色々と試していましたね・・・今は手軽に食べられるお店も多くなったので、自分で頑張らなくても良くなりましたが![]()
ということで、本日のランチはホットケーキでした。
前置きが長かったですが、本題に。
日本の城を作る 第1弾「小田原城」の5回目です。
天守を組み上げます。
屋根に鯱をつけました。小さいので、知らないうちに取れてしまわないか注意です。
石垣周辺に砂利を撒いて、芝を生やします。
使うのはこちらのアイテム
今回は木は取り付けないので、基部を削ってから水溶きボンドを塗った上からパウダーを掛けます。
上からも水溶きボンドを垂らしておきます。
砂利も同様に作業します。
接着が固まるまで、放置ます。
城のネーム・プレートを金色に塗装して、乾燥したら上からエナメル黒を塗ります。














