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ソルフェージュや発声をやらず本番の練習をするときには必ず3度くらい低いキーから半音ずつやること
歌いにくさは色々な所からやって来る一番大切なのはリズムであるその次に声が出ない事(鼻腔音でない事)頑張り過ぎていること(歌と戦っている)最後に音程が取れない事このそれぞれが互いに影響もしあっているまず何故歌いにくいかを、探求しないといけない。
歌を歌うときに歌と戦ってはいけない自分に甘くなってはいけないがそのメロディーをやっつけてやろうと思っているといつ迄経っても、その歌を手に入れることは出来ない
実践の練習の際自分の身体を、自分じゃないと思わないといけない自分身体は、自分がとても可愛がっている犬だと…その犬に芸を教えるんだ客観的に、じっくりと反復して自分だと思えないくらいになるまで…
ソルフェージュは覚えなければならない喉が次の音の準備をすることに意識を持っていかないといけない後は、成功してもしなくてもいい成功するのが目的ではなくその技術を身に付けるのが目的だだから、勿論成功する迄練習をしなくてはいけない
飛んだ音が出にくい時はその前の音から何度も練習することは町論だがそれを反対に飛ぶ練習や、母音だけの練習そしてキーを違えた練習をするのがいい
身体(喉・手)に振り回されてはいけない自分が体をコントロールしているという意識を忘れてはいけないそこで間違ってはいけないのは意思で身体を動かしてはいけないということ動かしているのはあくまでも身体それを監視しているのが意思だ身体も意思も自分の領分を変えると全てが自然でなくなる
ソルフェージュのテンポは遅くても駄目、早すぎても駄目だ鼻腔音が確認できる限界の速さがいい
音が上に飛ぶ場合、或いは下に飛ぶ場合どんな繋がりであろうが、歌いにくくなるそんな時は、飛ぶ音から言い直すつもりで歌うその祭に、なるべく音を切らさないように気を付けること
声が出ないからって、無理に出してはいけないまた同じことを繰り返してしまう出なくても、出るまで待つじっと頑張っていると喉はきっと答えてくれる
早いテンポにもついていける声を作らないといけない早いテンポでも鼻腔音を逃さず出せる声を
早いテンポのフレーズで自分の声の出やすい所出にくい所を見付ける
リズムが悪くなるのは母音あるいは子音の音の繋がりで声がくれることが原因の一つである
声がです出ないは高さや低さだけではない母音どうしの繋がりや子音と母音の繋がりその高低と、出にくい音域で左右されるだが、それらを解消していかないといつ迄経っても声はしっかり出ない
ピアノの練習曲も歌のソルフェージュもその曲、そのフレーズを出来るようになるのが目的ではないその練習曲、そのフレーズから何を学ばないといけないかを探りそのことを練習の上で意識しないといけない
練習をしていて気持ちが萎えてしまうのはそのやっていることに違和感を持っているからその違和感を解消すればきっと上手く行くこれまでの全ての事が解決する頑張れたつお!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
音楽の技術を上げるのは記憶だ全ての事は記憶から始まるそもそも、その記憶がなければ音楽を楽しめない
ソルフェージュの練習の際そのメロディーと会話をすればいいメロディーには必ず言いたい事がある
全ての事をクールに感じるようにしよういい音楽を奏でるのに熱くなってはいけないクールに自分の身体を見つめる自分が居ないといけないだが練習の時にその曲に関して熱く感じれる心を忘れてはいけない
ゆっくり練習をするという意味を解って練習するのと解らずにただただゆっくり練習をするのとでは上達がまるで違う