堺屋太一氏が過激官僚万能主義だったはずなのに、 もうずっと、官僚批判が過激だ。堺屋さん。 「日本の問題の本質は、官僚機構が、国民のためでも、国家のためでも、政権のためでもなくて、官僚共同体のためにのみ働くことにあります。だからシステムを変える必要がある(略)」 週刊文春2010.8.12・19 さすがに、堺屋さんに嫌がらせをしないか。霞が関幕府も。