平安時代ってさ、
遊びで恋人同士のような詩を
贈りあってたらしいね!

今でいうと…
友達の恋人並のメール的な!

今でもやったら楽しそうだよね!

でも詩って難しいね。

平安時代の人はセンスがよかったようです。

貴族は頭良い人多かったのかしら?



今日は理科の授業で
気になるあの人が
前に出てきました!

指名されたのです!

先生、ありがとう!

お陰でばっちり見ることができました。

彼が目を細めて甘い顔をするのです!

もう、きゅーんって
感じだよね!?

同い年とは思えない表情です。

ご馳走様でした!



私は自分で自分を治療することができるんだね。

大丈夫です。

今回しったことは、バネにして
できなかったら、また忘れたふりをしてしまえばいい。

私はまだ甘ちゃんです。

世間の荒波に揉まれていません。

だからすぐに立て直せるはず!

いや、立て直すのです!

弱音を吐きたい時はまたここに書こうと思います。

あ、私は友達には吐かない主義ですよ?

リアルにも書きません。

友達は良い子たちばっかりです。
てゆうか良い子しかいません。
だけどリアルとかに書いたり、友達に話しても聞くことしか出来ないじゃない?

てゆうか変な思いにさせたくないし。

家族には、学校であったことは割と話して、心が軽くなることもあるけど、そうじゃない話もある。

そういうのは取捨選択していって、
最終的には、自分で解決するのが一番です。

そう!
自分が一番のカウンセラー!

今の私にとってはそうなのです。

風呂入って寝ます。