あなたは治す気あるんですか?
それは私が治すんじゃなくて、あなたが自分で治すんでしょう。
と、子供に延々とまくし立てる親。
説教というか、夫婦喧嘩のノリだからね。
治すって言ったって、認めてくれないじゃん
と言う、推定小学4年生の泣いてる男の子。
認める、だなんて、会話で繰り出せないわ、私。
この母親の饒舌で辛い話し方が、この男の子を育てたんだなぁ、と思わせる展開でした。
お母さん、あなた、って言うの怖いな。丁寧語になるのも。
なんか気難しい人になりそう(・∀・)
是非、続きは家に帰ってからお願いします。