昨日受けた講座のことで、

これは自分やっているなーって思ったこと


今までずぼらを目指してきたけど、それは子供たちを1番優先しようと思っていて、何をしてても子供たちの話は手を止めて聞くように心がけている

ただ、子供たちが我も我もと自分の話を聞いて欲しい時って、迎えに行ったあとの運転中が多かったりする

運転中って、真剣に話を聞いてたら危ないし、子供の話って宇宙人👽がなにか言ってるような、内容がさっぱり分からない時が多くてさー

特にゲームの話は何が何だかさっぱり分からない🎮


だから、ホストみたいなことをほんとにやってて、内容なんかなんにも聞いてなくて、でもそれでも今まで困ったことがない


ホストみたいなことっていうのは、コミニュケーションのスキルで相手の話を聞く時のスキルで、私は昔、保険外交員だったから、保険会社に入社した時に教えられた


子供の話って、ほとんどのことは、内容聞いてなくてもほんとに大丈夫なんだよね

子どもって、ただ聞いて欲しいだけなんだよね

そこで答えが欲しいなんてこれっぽっちもない

息子は大学生なんだけど、今まで何も話さないって時期はなかったなー

娘はHSPだからちょっと気を使わないと、バレそうなこともあるけどね笑


昨日受けた講座で、そうかと思ったのは、

目の前に出てきている出来事に、

対応してもしなくてもどっちでもいいということ


荷物を背負ってあげなくてもいい

あなたのことではないことを

背負わなくていい


なんなら何もするな

果報は寝て待て、だってさー


とにかく自分を大事に

自分時間を大事に

全部投げ出していい

という強めのメッセージがきて

昨年末からずっと同じようなメッセージが来ていて、相当そういう気持ちでいたし、随分休んでる気でいたけど、もっともっともっと?


これからの人生は、ご褒美みたいなものと言われていて、それにしても目の前には辛そうな人が沢山いて、目の前に起こることは自分の心の投影なのだからと思っていたけど、その目の前にいる人の力を信じるだけで大丈夫なのだと、全てを信じて待つことなのだと、そんなメッセージを受け取りました

昼礼でのスピーチが、今日はなかった

工場長がいない日はないことになってるんだけど

工場長がワクチン接種に行ったのでいなかったの

 

自分が今日話そうと思ってたことは、誰かにとって

必要ない情報だったのかな

 

今日の自分の周波数は、いつもより高めだったから

楽しみだったんだけどなー