青梅マラソン前から不安はあった。
アップのときも不安だった。
痛み出さないだろうか、…
走りきれるだろうか、…
不安だった。
口では大丈夫と強がり
言い訳にしたくなかった。
僕はビッグマウスと言うことは
言うまでもない。
それは
不安だから。弱いから。
positive以上に
臭いものには蓋を、…の意識だった。
たぶん、これからもビッグマウスだと思う
でも、根拠を伴わす。
無鉄砲ではいけない。
根拠=processの確実性
である。
そこを見失っていた。
続ければ良いのではない。
中身が重要なのだ。
立川ハーフは
堂々とビッグマウスで
堂々とした結果を残したい。
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