こんばんは。
不定期恒例のなにがしを書きます。

いつもはインスタ経由で投稿してしまうのですが今一度ちゃんと書こうと思って書いてみてます。

今日は文字がほとんど(最後に画像あり)で堅苦しい感じの絵ヅラとなっています。すみません。

で、題名にあるように
主人から言われた事
というのは

私がハンドメイドの作家をしてる事に対して
どのくらいの心構えでおるのかと。

私はハンドメイド好きでいろんなものを
作りますが、不定期でしか出店することが
出来ないでいます。何かと言い訳つけたり、1つのものに時間をかけまくっていたり、理由は色々です。

そこで今年こそはと思い、主人にあれこれ言ったりします。
出店料がかかるとこに出してみたい。
(いつもは出店料0円で売り上げから2割引かれる所で出してます。)
月に1、2回ペースでしたいと言ったり。
etc.

そこで、主人から言われた事。
いつも言葉で言う事しかせんけん、紙にまとめて企画書作って出せ』と言われました。

企画書?と思いましたが、理由を聞いてみたら
言葉じゃその時だけで終わるけん、考えてる案をメモして、やりたか事を具体的にして、企画書を作れば、自分が何をせんばかとか、やる事に対してのメリット・デメリットとか諸々が見えてくる。それで、どのくらいの本気度かが汲み取れるけん、まずは書いて見してみろ。(会話の一部分です)』とのことを言われました。

さすが製造業に勤めてる主人。
あぁ、確かにそうだなと思いました。私は思い付きをぽんぽん言うだけ言って終わる事がしばしばあるので、主人の理解を得るためにも、まずは何を考えて発言してるのかを伝えないと進まないなと思いました。
12月中旬には作ってみてもらおうと思います。

話はそれからだ。

やった事ないけど、自分のステップアップの為頑張ってみようと思います。



最後にこんな感じのものを作って販売したり、差し上げたりをしています。
↑薔薇折り紙何かに使えないか考え中
↑不定期で出店する時に持って行ってる作品たち