今朝の夢。
わたしは仲のいい友人たちとどこかの家にいます。
※会話の内容からしてわたしの家なのですが、実際の自宅とは
室内の様子が違います。
そこで、テレビか何かの情報で
これから流星群が見られるということがわかるのです。
わたしたちは早速窓を開けて夜空を臨みます。
その窓は小さめの縦窓で、
「ばーん
」と開けるタイプではいのですが、十分に夜空が見える。
紺色の澄み渡った夜空に
それはもう美しい無数の星々が。
ほんとうにほんとうに美しい光景でした。
すると、下の方の星がひとつ、流れました。
わたしは心の中で 世界が平和でありますように と祈ります。
でも一方では、もっと自分のことを祈ればよかったかなあとも思っている。
それからも、いくつもの流星が夜空を彩り、
下を見ると、何人もの人がその様子を感動した様子で観賞していました。
しばらくして、わたしたちは夜空を見ることをやめ、
友人同士で感動を分かち合う会話を始めます。※内容は思い出せない
すごかったね~きれいだったね~と興奮気味で、
わたしのこころは終始感動で満たされているのでした。
ここまでです。
目覚めは非常に穏やかで、今もなお星々の美しい感動がこころに残っています。
小さめの窓から「もうちょっと大きく開く窓ならもっと良く見えるのに」と思いつつ、
覗き込むように眺めていたのが印象的でした。