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toccha note

地味で気楽、ときどき自律神経失調な毎日。テキトーに綴ります。

今朝の夢。



わたしは仲のいい友人たちとどこかの家にいます。


※会話の内容からしてわたしの家なのですが、実際の自宅とは

室内の様子が違います。



そこで、テレビか何かの情報で


これから流星群が見られるということがわかるのです。



わたしたちは早速窓を開けて夜空を臨みます。


その窓は小さめの縦窓で、

「ばーんアップ」と開けるタイプではいのですが、十分に夜空が見える。



紺色の澄み渡った夜空に

それはもう美しい無数の星々が。


ほんとうにほんとうに美しい光景でした。



すると、下の方の星がひとつ、流れました。

わたしは心の中で 世界が平和でありますように と祈ります。

でも一方では、もっと自分のことを祈ればよかったかなあとも思っている。



それからも、いくつもの流星が夜空を彩り、

下を見ると、何人もの人がその様子を感動した様子で観賞していました。



しばらくして、わたしたちは夜空を見ることをやめ、

友人同士で感動を分かち合う会話を始めます。※内容は思い出せない



すごかったね~きれいだったね~と興奮気味で、

わたしのこころは終始感動で満たされているのでした。





ここまでです。

目覚めは非常に穏やかで、今もなお星々の美しい感動がこころに残っています。

小さめの窓から「もうちょっと大きく開く窓ならもっと良く見えるのに」と思いつつ、

覗き込むように眺めていたのが印象的でした。





突然ですがわたしは夢をよく覚えているのです。



大災害の前には必ず同じ夢を何度も何度も見ています。

もしかすると、人間も動物ですから、危険を察知する感覚が

あるのかな(((゜д゜;)))



なかでも、縁ある人の死の直前直後にメッセージのような内容の夢を

見ます。


大切だったもの、好きだったもの、思い残すこと、後悔してること・・・



あまりにもリアルなものはご家族に伝えたりしています。

皆さんびっくりされます。なぜそれを知っているの?って・・・



大切な人を思う気持ちがとても強くて、わたしの想像力が爆発するの

かなあ?よくわからないけど、彼らのヴィジョンはわたしの夢に現れ、

それはご家族やわたしにとって、とても大切なメッセージなんです。


不思議と、特別な感じの夢を見るときは、場所や時間に関わらず

めちゃくちゃな睡魔に襲われるんです。眠りに引っ張られてしまう。



信じてもらえなくても、わたしはわたしの感性に基づいて生きているので、

夢で彼らの言葉を受け取れることは幸せなこと。それがわたしの脳内の

既存情報による想像であったとしても。


せっかくブログを書いているので、

印象的な夢を記録していこうと思い立ちました。



今朝の夢はとても印象的だったので、次の記事に早速記録します。


昨日のランチはずっと行ってみたかった都内のカフェに行きました音譜






開店時間に合わせて行ったので好きな席に座れました~








もちろん窓際ドキドキ






だけどとっても日当たりが良くて暑い~~~~


直射日光~~~~!(´Д`;)






奥の席の方には申し訳なかったけれど、庇を下ろしてしまいましたショック!








サラダ、スープ、ドリンク



取り放題。

話す気まんまんのわたしたち。ドリンク取りながら歩きながらあっという間にあれこれとお喋りがはじまる。

その内容は、何となく生きているわたしにはあまりにも刺激的で、眩しくて、すばらしくて、頭痛がするほどの内容だったのです。


詳しくはまた次の時間に…