「牙狼」の監督雨宮慶太はスゴイ
牙狼makaisenkiが、先日最終回を迎えましたが、
牙狼は、日本の特撮では、最高峰の傑作ではないかと思います。
監督が、雨宮慶太さん
この方のこだわりは、細かいところ、随所に表れていて、私が気づいた点は、
毎回変身のシチュエーションが違う事
特撮ヒーローって、だいたい変身する時は、毎度同じ使いまわしが当たり前なんですが、牙狼に関しては、ほぼ場面切り替え無しで変身するんですね。
変身…正確に言うと、鎧を召喚する…なんですが
(笑)
あとは、音楽もほとんど使いまわしがない。私は音楽をやっているので、これは気になって、Wikiで調べました。
結果、第一期の暗黒騎士編でですが、やはり使いまわしがない事が判明
しかも、ボツになった曲が数百曲とか

コダワリ、尋常でないです

さすが雨宮監督
ロケ撮影したあと、CG作業を開始し、アップまで約一年かかるとか、何から何まで、とてつもなく手間かかっている、コダワリの特撮ヒーロー牙狼。
だからこそ、見ていて飽きのこない、面白い作品なんですね。
深夜枠での放送なので、一般的には知る人ぞ知る…的な、マニアックさはありますが、テレビドラマというより映画みたいな完成度なので、いつかはDVDボックスで揃えたいと思います。
牙狼は、日本の特撮では、最高峰の傑作ではないかと思います。
監督が、雨宮慶太さん
この方のこだわりは、細かいところ、随所に表れていて、私が気づいた点は、
毎回変身のシチュエーションが違う事
特撮ヒーローって、だいたい変身する時は、毎度同じ使いまわしが当たり前なんですが、牙狼に関しては、ほぼ場面切り替え無しで変身するんですね。
変身…正確に言うと、鎧を召喚する…なんですが
(笑)あとは、音楽もほとんど使いまわしがない。私は音楽をやっているので、これは気になって、Wikiで調べました。
結果、第一期の暗黒騎士編でですが、やはり使いまわしがない事が判明

しかも、ボツになった曲が数百曲とか


コダワリ、尋常でないです


さすが雨宮監督
ロケ撮影したあと、CG作業を開始し、アップまで約一年かかるとか、何から何まで、とてつもなく手間かかっている、コダワリの特撮ヒーロー牙狼。
だからこそ、見ていて飽きのこない、面白い作品なんですね。
深夜枠での放送なので、一般的には知る人ぞ知る…的な、マニアックさはありますが、テレビドラマというより映画みたいな完成度なので、いつかはDVDボックスで揃えたいと思います。
30年の時を経て再会
友との再会を、先程果たしてきました。
会場には、音楽仲間の哲君や酒田吹奏楽団のカツノリさんなど、打楽器奏者の顔がちらほら。
バンドを一緒にやってたのが30年前。
ボクがキーボードで、賢治君がドラム
それに、ギターとボーカルの4人編成。
ベースがいなかったので、ボクが鍵盤ベース
日本の女性ポップス、中原めいこや尾崎亜美の曲のカバーバンド。
賢治君がまだ高校生だったので、ライブの時は、ボクが迎えに行き、酒田を中心にライブ活動をしていました。
一年の活動後、賢治君は東京の専門学校に行くというので、解散ライブを、酒田市内に今でも残っているビヨンという喫茶店で行い、バンドは解散。
その後、賢治君は、山下達郎さんのバックをつとめる、青山純さんというドラマーの付き人になって、本格的にプロへの道を歩んだのでした。
賢治君、一度だけ、ボクが二十歳のころバイトしてた、ジョニーの店というライブハウスに飲みに来たことがあって、ポンタさんが付き人探してるんだけど、どうかな?と誘われたことがあり、店主の強い反対があり、ボツになったという事がありました

そんなこんなで、ボクはずっと地元に居座り(笑)、鍵盤とドラムで、数々のバンドを渡り歩き、現在に至ります(いろいろありすぎて、話すと長い
(笑))
久々再会した賢治君は、もうご立派になられて、こっちが恥ずかしくなるくらい、眩しかったな~
(笑)
袖で音を聞いてたんですが、ジャズではあっても、8や16でリズムを刻んだり、なかなか面白いドラミング
久しぶりに、いいドラムを聞いたな~
ライブ終了後、バタバタしてる賢治君を呼び止め、ちょっとだけ昔話をしたり、近況報告しあったり…
30年ぶりだから、本当は酒でも飲みながら、ゆっくり話したかったんですが、いずれまた会おう!と、連絡先を交換し、またの再会を誓い、先程帰宅したところです
いつかまた、共に音を出せたらいいな~

会場には、音楽仲間の哲君や酒田吹奏楽団のカツノリさんなど、打楽器奏者の顔がちらほら。
バンドを一緒にやってたのが30年前。
ボクがキーボードで、賢治君がドラム

それに、ギターとボーカルの4人編成。
ベースがいなかったので、ボクが鍵盤ベース

日本の女性ポップス、中原めいこや尾崎亜美の曲のカバーバンド。
賢治君がまだ高校生だったので、ライブの時は、ボクが迎えに行き、酒田を中心にライブ活動をしていました。
一年の活動後、賢治君は東京の専門学校に行くというので、解散ライブを、酒田市内に今でも残っているビヨンという喫茶店で行い、バンドは解散。
その後、賢治君は、山下達郎さんのバックをつとめる、青山純さんというドラマーの付き人になって、本格的にプロへの道を歩んだのでした。
賢治君、一度だけ、ボクが二十歳のころバイトしてた、ジョニーの店というライブハウスに飲みに来たことがあって、ポンタさんが付き人探してるんだけど、どうかな?と誘われたことがあり、店主の強い反対があり、ボツになったという事がありました


そんなこんなで、ボクはずっと地元に居座り(笑)、鍵盤とドラムで、数々のバンドを渡り歩き、現在に至ります(いろいろありすぎて、話すと長い
(笑))久々再会した賢治君は、もうご立派になられて、こっちが恥ずかしくなるくらい、眩しかったな~

(笑)袖で音を聞いてたんですが、ジャズではあっても、8や16でリズムを刻んだり、なかなか面白いドラミング

久しぶりに、いいドラムを聞いたな~

ライブ終了後、バタバタしてる賢治君を呼び止め、ちょっとだけ昔話をしたり、近況報告しあったり…
30年ぶりだから、本当は酒でも飲みながら、ゆっくり話したかったんですが、いずれまた会おう!と、連絡先を交換し、またの再会を誓い、先程帰宅したところです

いつかまた、共に音を出せたらいいな~


神様にも「本音」はあるかぃ 切られる?
人の本音は、普段は解らないことが多く、又聞きで、「あの人が君の事こう思ってたよ」と聞くと、それが悪い内容だったりすると、ショックを隠しきれないですねv(≧□≦)v
えっ!そう思ってたのか
ま~、それは仕方ないかもしれないけど、面と向かっては普段言わないのにな~

聞かない方がよかったかな?と思いますが、転ばぬ先の杖…に思い留めて、接して行けばいいのだな
疑心暗鬼になるは悲しいけど仕方ないデスネ
本音が聞けて、かえって良い場合もあります。最悪の事態になる前に、手を打てる訳だからのぅ。
さて、そうと分かったら、人生設計の立て直しでっす


春だし、頭を切り替えてガンバロウ!
えっ!そう思ってたのか

ま~、それは仕方ないかもしれないけど、面と向かっては普段言わないのにな~

聞かない方がよかったかな?と思いますが、転ばぬ先の杖…に思い留めて、接して行けばいいのだな

疑心暗鬼になるは悲しいけど仕方ないデスネ

本音が聞けて、かえって良い場合もあります。最悪の事態になる前に、手を打てる訳だからのぅ。
さて、そうと分かったら、人生設計の立て直しでっす



春だし、頭を切り替えてガンバロウ!