VSウェストハム
暫定監督シャーウッド体制での初試合、寝坊して見逃してしまいました…
せっかくニコ生でやってくれてたのになぁ
結果は1-2で、リーグカップ敗退。
初陣であること、ホームでの試合だったことで、より残念ですね。
まぁ新監督がやって来た訳ではないので、急に結果出せってのも酷ですが。
嬉しいのはアデバヨールの活躍ですね。
きれいなボレーシュートでした。
おそらく現状で最もモチベーションを持ちやすい状態にあるのはアデバヨールでしょう。
出遅れと不遇をバネにして、これからも活躍してもらいたいです。
タウンゼントはまさかの負傷…
年明けまでは欠場が続いてしまうのではないかと報道されています。
ハムストリング、怖いですね。
とりあえず序盤はテンポ良く試合できていたようなので、ちょっと安心ですかね。
ひとまず結果はいいよ、楽しくプレーして欲しいのよ。
(負けるよりは勝つ方が気持ちいいに決まってますけどね!!)
AVBのプレミア
今季のAVB体制の全試合結果を載せます。
メモ代わりっす。
VSクリスタルパレス 1-0 (A)
VSスウォンジー 1-0 (H)
VSアーセナル 0-1 (A)
VSノリッチ 2-0 (H)
VSカーディフ 0-1 (A)
VSチェルシー 1-1 (H)
VSウェストハム 0-3 (H)
VSアストンビラ 2-0 (A)
VSハルシティ 2-0 (H)
VSエバートン 0-0 (A)
VSニューカッスル 0-1 (H)
VSマンチェスター•シティ 0-6 (A)
VSマンチェスター•ユナイテッド 2-2 (H)
VSフルハム 2-1 (A)
VSサンダーランド 2-1 (A)
VSリヴァプール 0-5 (H)
AVB、解任
2013年12月16日
我らがスパーズの監督、アンドレ•ヴィラス•ボアスが解任されました。
開幕直後とはいえダービーに負け、
アウェイで0-6で負け、
2戦連続逆転勝利も内容は低調
そしてホームで0-5で負けた。
まあ、仕方ないかな。
AVBは成長したと思います。
チェルシー時代にあったような選手との確執は(実際のところはわかりませんが)無かった。
少なくとも表面化はしなかった。
結局、彼の求めるファンタスティックなフットボールは実現されませんでした。
それは3年間割とアバウトはフットボールをしてきたチームには、新加入選手が多く成熟していないチームには、難し過ぎたのかもしれません。
それでも彼は1年目のシーズン、結果を残しました。
クラブ史上最多勝ち点、最多勝率。
ベイルを生かした
ベイルに頼る
AVBの率いるチームに向けられた
この2つの言葉の正体は、
ベイルによってもたらされた
ゴール、アシスト、勝ち点、勝利、僕たちファンや現地のサポーターの喜び
の集まりだと思っています。
こう都合良く考えると、AVBは賛否両論の姿をした賞賛をたっぷり受けたのかなと思えます。
目立った思い出は、
オールド•トラッフォードでのユナイテッド撃破
CL権争いに望みを繋いだシティ戦の逆転勝利
があります。
ちゃんと思い出せばもっといろいろあるだろうなぁ


おつかれ、アンドレ•ヴィラス•ボアス。
まだまだチャンスはあるでしょうから、
できればまた、
プレミアで会いましょう。