付箋がまとめて剥がれる悲しさ(;´д`)
こんにちわ(。・ω・)ノ゙
ここであえて、今月が5月だってことに触れてみます。
先日、「5月といえば?」という友人が
無味乾燥な質問を投げかけてきました。
補足をすると、そこには
22歳にもなる男子諸君が各々、
人の家で好き勝手なことをしていました。
対岸の火事視ってことも出来ましたが
それでは、鋭利なハサミで関係を切ってしまう可能性もなくはないと考え、
「ゴールデンウィークやないの?」
と、常人なら誰しもが考える応えを返しました。
友人は満足でも不満足でもないような表情を浮かべ
日乗を書くためにそっちを向いた。
ほんで今、気がついた。
「5月といえば」という僕なりの応え
5月病です…早いですが
まさにこれ。
僕はこーいうことの知識は深遠ではなく、
症状自体も何が何だか…にゃんだかにゃーって感じですが、
これにかかってる(´;ω;`)
それでは(´・ω・)ノシ
ここであえて、今月が5月だってことに触れてみます。
先日、「5月といえば?」という友人が
無味乾燥な質問を投げかけてきました。
補足をすると、そこには
22歳にもなる男子諸君が各々、
人の家で好き勝手なことをしていました。
対岸の火事視ってことも出来ましたが
それでは、鋭利なハサミで関係を切ってしまう可能性もなくはないと考え、
「ゴールデンウィークやないの?」
と、常人なら誰しもが考える応えを返しました。
友人は満足でも不満足でもないような表情を浮かべ
日乗を書くためにそっちを向いた。
ほんで今、気がついた。
「5月といえば」という僕なりの応え
5月病です…早いですが
まさにこれ。
僕はこーいうことの知識は深遠ではなく、
症状自体も何が何だか…にゃんだかにゃーって感じですが、
これにかかってる(´;ω;`)
それでは(´・ω・)ノシ
美的センスの衰退( Д ) ゚ ゚
さっき
ヨーグルトを貪りながら
横目でニュースを見ていました。
最近のニュースのセットやテロップが
派手派手ですな~
目頭から目尻の間を
黒目が縦横無尽するように追っていました。
そこで
僕の一目を奪ったのは…
「ムンクの叫びが96億円」
というニュース(・ε・)
ふっと口走ってしまった
「あれよりリアルに叫べるっぽい」
「僕が叫ぶから2億円欲しいわ」
3分間
走馬灯のように自伝を思い返す時が流れました
僕は画商の息子だったという事を
思い出したというよりは
脳の中にいる小さい小人が
記憶のカケラを寄せ集め運んできたかのように
喚起させられた(-ωー)
自発的回顧ではなかったのです
アカン
目を三回こすったが
叫びは叫びにか見えへんかった。
それでは(´・ω・)ノシ
ヨーグルトを貪りながら
横目でニュースを見ていました。
最近のニュースのセットやテロップが
派手派手ですな~
目頭から目尻の間を
黒目が縦横無尽するように追っていました。
そこで
僕の一目を奪ったのは…
「ムンクの叫びが96億円」
というニュース(・ε・)
ふっと口走ってしまった
「あれよりリアルに叫べるっぽい」
「僕が叫ぶから2億円欲しいわ」
3分間
走馬灯のように自伝を思い返す時が流れました
僕は画商の息子だったという事を
思い出したというよりは
脳の中にいる小さい小人が
記憶のカケラを寄せ集め運んできたかのように
喚起させられた(-ωー)
自発的回顧ではなかったのです
アカン
目を三回こすったが
叫びは叫びにか見えへんかった。
それでは(´・ω・)ノシ
心なき意志男(○ `人´ ○)
こんばんわー
ここ数日の行動を反芻してみると…
無為に過ごしている
いや、意味はないと言ってしまうと
その間に僕が手中に収めた物に軽んじている
~~\(゚-゚*)バサッ(*゚-゚)/~~ バサッ(-人-)
それでは何が横車を押しているのか?
ちなみ、僕は最近
13.1インチの銀色フォルムを纏った画面から
「生主」と呼ばれる万物の霊長を眺めている。
ここで一言加えておくと
彼らは決して、
僕の後ろ髪を引っ張っているわけではない。
強いて言うなら
僕もあの中に入りたいと
どこか望郷の念を抱いているのかもしれない
話を戻すと、
彼らには切迫感を感じない。いや、まったくないのだろう
所謂、解脱している。
右にちょっとした誹謗コメントがあれば
常連さんのジョークをスナックのママのように流す。
左に一見さんが足を運ぼうならば
小さいコーヒーショップのオーナーのように迎えてくれる。
現実、何人の旅人が彼らに助けれたのだろう?
結局、僕はミステリー小説にハマっているのです
それでは(´・ω・)ノシ
ここ数日の行動を反芻してみると…
無為に過ごしている
いや、意味はないと言ってしまうと
その間に僕が手中に収めた物に軽んじている
~~\(゚-゚*)バサッ(*゚-゚)/~~ バサッ(-人-)
それでは何が横車を押しているのか?
ちなみ、僕は最近
13.1インチの銀色フォルムを纏った画面から
「生主」と呼ばれる万物の霊長を眺めている。
ここで一言加えておくと
彼らは決して、
僕の後ろ髪を引っ張っているわけではない。
強いて言うなら
僕もあの中に入りたいと
どこか望郷の念を抱いているのかもしれない
話を戻すと、
彼らには切迫感を感じない。いや、まったくないのだろう
所謂、解脱している。
右にちょっとした誹謗コメントがあれば
常連さんのジョークをスナックのママのように流す。
左に一見さんが足を運ぼうならば
小さいコーヒーショップのオーナーのように迎えてくれる。
現実、何人の旅人が彼らに助けれたのだろう?
結局、僕はミステリー小説にハマっているのです
それでは(´・ω・)ノシ