小学校の時のお話をさせていただきます
僕は小4の発症で非常に重たい躁鬱でした。
大好きなサッカーにもいけず、いつも家で無気力でダラダラと、布団にもぐってました。
最初は重くても学校にいっていましたが、ほんとに周りの視線言動が怖くてたまらない鬱でした。
逆に、躁状態の時はいつも笑顔は耐えないんですが、限度を全くしらないというものであり、薬も飲まずサッカーもコーチの言うこときかないほどでした。
小学六年生のときに担任でいてくれたi先生は他の子たちと対等にあつかってくれました。
ダメなとこはとことんおこってくれ、心配、悩み事などがあるとすごく気にかけてくれました。
正直今の状態でいられるのはその先生のおかげです。