6月忙しくてついうっかり…




最近気付いた、私はラブソングがあまり好きではない事に… ラブソング、恋愛関連の曲がどうも… 苦手
西野カナとかの経験を歌詞にしました、等身大の曲で、とかって部類がどうも受け入れられないのです
何でだろう、


皆が皆、同じ思いを抱いている訳じゃないでしょ?
なのに、共感できる、切ない気持ちが凄くわかる、私もこんな気持ちだったとかって、売れていくよね、

何なんかね、その気持ちを分からないと言えば変わってると言われる、


何だろうね、貴方が抱くその思いは沢山の人が共有出来うる気持ちだって事?


日本全国何人の人が共感して涙して聞いているのだろう?それがいい歌なのか?



まぁただ単に西野カナが好きではないって事、あの歌は西野カナが歌うから売れるんだ、
加藤ミリヤが歌うから売れるんだろう、

嵐が歌って売れる歌も、他のグループが歌ったらうれてなかったかもしれない、
それはやっぱりその人の才能もあるんだろうけど、やっぱり違和感があるんだ


それを凄く良い曲だから聞いたほうがいいと勧められても、聞く気なんておこらない、J-POPでも好きなバンド歌手は居るけど、商業的な臭いがプンプンしてる人達の曲はあまり聞きたくない、そう言うのしか聞かない人に勧められても響かない、良いと思えない、


私は頭でっかちになってるんかな?時々不安になる

ひねくれとるなー(笑)と言われる、まぁ自覚している、




とスーパフライの歌を聞きながら考えている、この人の声はすき、パワフルでカッコいい歌いかただ、しかしやっぱりなんか考えてしまう、


アイデンティティの行方
ライブ会場くらいでしかCD販売してないんじゃないかな?


wozniak
今日は ポッグカウチナゲット
何だかチキンナゲットが食べたくなる名前ですね



ポッグカウチナゲット
1st mini albu
「妄言と連日」





複雑なギターのフレーズに優しく寄り添う日本語詞。
それはまるで難解な二次元の多項式の正解を妄言しているかのようである。
しかしそれこそが真実である。

he 大谷武史




だそうです。そこまでか?と思うけど嫌いではない。

まぁ私が思う日本語詞と言うのが、初期の椿屋四重奏だから、日本語詞と言うのにピンときませんが、これはこれで良いかと…




宣伝文句は過大な事が多いですし、そこら辺は目をつむりましょう




シラフ/ポッグカウチナゲット