
越えました②
グロムくんは相変わらず
加速しない
そして上らない
申し訳ないので
お先にどうぞ~
お伝えするも
大丈夫ですよ
みなさん
グロムくんペースにお付き合いくださいました
道の駅みとみ



ここからは向かうは雁坂トンネル
山並みが見える
大好きな広大な景色
ここを走りながら
ルミさんも同じように感じていたみたい
嬉しかったです
そうそう
雁坂トンネルといえば
ここの交通料金
二輪車(軽自動車等)は590円なんですが
原付二種(軽車両)は
なんとびっくり70円
振り幅が大きすぎるw
雁坂トンネル→140号
道の駅両神温泉薬師の湯

道の駅上野


そして
やってきました
おかた茶屋
グロムくん
とうとうここまで来ちゃったねぇ🤣
では
ワタクシは大好きな
もつ煮定食

ひとしさんも同じでしたね
てらさんはカレーうどんだったかな?
ルミさんはとんかつ
ニコニコと美味しそうに召し上がるルミさんの可愛いこと♡
一緒にいる私までシアワセな気持ちになります✨
食べたら眠くなっちゃうお年頃
来た道を辿るように
走って
ルミさんが苦手と言ってた峠道へ入ります
誤解のないようにお伝えしたいんですが
彼女は
山道に苦手意識はあるけど
走れないわけではない
他のライダーさんたちが見たら
上手に走るな
と思われることでしょう
たぶん
いつも一緒に走っているひとしさんや
ホティーさん
あっちゃんさんたちのスキルが高過ぎて
平均値がバグってるのかも🤣
この日のルミさんのブログです
志賀坂峠を越えて
小鹿野のLAWSON

小鹿野→ミューズパーク→秩父の市街地→299号→山伏峠→成木街道→軍畑
楽しい一日もそろそろ終わりかと思うと…
さみしい🥲
ひとしさん&ルミさんは
交差点を直進
てらさんと私は左折
ありがとうございました
気をつけてね
またよろしくお願いします
気をつけてくださいね
挨拶を交わし
てらさんとは途中で流れ解散
あとは
ストップ&ゴーをひたすら繰り返し
無事の帰着となりました
走行距離
394.8㎞

今日もよく走った!🤣
そして
とっても楽しかったー✨😆
ひとしさん
ルミさん
てらさん
一日お世話になりました!
またご一緒してくださいね!
念願叶って①
10月12日
連休二日目
またまたよろしく
グロムくん♡
なんという偶然✨
久しぶりの再会
嬉しくて
色々話したい気持ちは山々だけど
とんかつ屋さん情報ありがとう!
この先の
道の駅たばやまで
ひとしさん&ルミさんと待ち合わせしている私たち
お二人をお待たせしちゃうと申し訳ないので
先に出発しました
チクちゃん
TANAKっち
会えて嬉しかったよー🎶😆
写真撮ってくれてありがとう!
さて
前日に引き続き
頑張るグロムくん
一晩休んだからといって
この上りを楽々上るワケもなく
大好きな大菩薩ラインを
気持ちだけはフルパワーで走って
道の駅たばやま
そうだろうとは思ったけど
やっぱり
お二人はすでに到着していました
待ち合わせ場所と時間を考えてくれたのはてらさん
奥多摩まで
移動に時間を要するお二人の状況から
少しでも負担が減るようにと考えてくれました
さすがです✨
そういうところ
私も見習わなくては😅
この日の相棒は
隼(ひとしさん)と
ファルコンちゃん(ルミさん)
ひとしさんは様々な車種のバイクを持っています
なんでも乗りこなしちゃう
運転センスの良さ✨
うらやましい✨
そのセンス
私も欲しい~🥲
そうそう
先日お誕生日を迎えたルミさんに
てらさんがプレゼントを渡していました✨
ルミさん
どんなものがいいんですかねー?
走りながら
そんな話をすることもありましたが
なにか良いものが見つかったのかな
気遣いの彼は
私たちにもお菓子を用意してくれました
なのに
撮り忘れたという失態😱
ゴメンナサイ😭
そして
ありがとうございました!
オットと美味しくいただきました!
突然ですが
タイトルの
念願叶って
その理由を記します
今まで何度かルミさんに
一緒に走りましょうよーとお誘いしても
その度に断られておりました🤣
その理由は色々ですが
日程が合わない等々
根本には
走り方が違うから
そんな思いがあったのかな
ただ
思いやりに溢れているルミさんだから
断ると言えども
それはそれは丁重に伝えてくださる
断る方も心苦しいでしょう
それなら誘わなければいいんじゃ?と
思う人もいるかもしれません
確かに連敗続きの頃は
懲りない私は
ランチだけでも!と誘ったら来てくれたので即浮上
単純w
そして
この度
ZX-6R入院中につき
グロムくんならどうだ!と懲りずにお誘いしたら…
OKいただきました!
うれちい~✨
という理由です
もちろん
ルミさんは1ミリも悪くない
ただ
私が彼女のことが大好きなのと
しつこいだけ🤣
そんなこんなで
失礼のないように
気を引き締めてまいります!
続きます
バイク選びに正解はない
三年ぶりに運転したNinja650
乗るまでは恐々
跨がって…
足つき
めっちゃいい!!
私が感じたそれぞれの魅力や違いを記してみたいと思います
Ninja650とZX-6R
同じNinjaですが
全然別のバイク
Ninja650は足つきがよく
乗車姿勢も
身体への負担が少なくて疲れにくい印象
ハンドルの切れ角にも余裕があるので
小回りや小旋回もしやすく
街中や狭い場所でも扱いやすい
こういう気軽さや扱いやすさは
Ninja650の大きな魅力だと思います
一方
ZX-6Rはというと…
停車するときは毎回ちょっと緊張
足指の腹がギリつく程度
ハンドルの切れ角も少ないので
気軽にクルッと向きを変えるような場面は相変わらず苦手
コケるリスクを上げるくらいなら
Uターンはやらない🤣
でも
そんな扱いにくさがあっても乗りたくなる魅力がZX-6Rにはあるんです
アクセルを開けたときのスムーズな加速感
そして
高速コーナーを駆け抜けるときの楽しさ
こうした感覚は
実際に走ってみると
「あぁ、やっぱりこのバイクが好きだなぁ」と思わせてくれます
もちろん
どちらがいいとか
どちらが上ということではなくて
それぞれに得意なこともあれば
苦手なこともあるのかと思います
扱いやすさや気負わず乗れる楽しさを大切にするならNinja650
少し手がかかっても
走りの中で得られる感覚を楽しみたいならZX-6R
そんな違いがあるように感じました
私自身
ZX-6Rの足つきには今でもヒヤヒヤしていますし
決して何でも器用に乗りこなせるわけではありません
それでも
乗るたびに感じる楽しさがあるから
やっぱりこのバイクが好きなんだと思います
バイクの魅力って、スペックや扱いやすさだけではわからない
自分が好きなバイクで
自分なりの楽しみ方ができること
それが一番なのかもしれませんね

















