僕が雲の上の人だと思っている彼もどうやらピンとこないまんまむりくりでもつむぎ出している言葉があるようで。

それを不格好だと、人に見せられるもんでもないと自分が一番分かっていながらもむりくりつむぎ出していて。その言葉は確かに僕の心を震わせている。

時間が無いやら心が死んでいるやらで書かなかったこと。彼の言葉から、生き様から逃げていた自分がいたこと。

それを自覚させられてやっぱり適わねぇなぁと思いつつありのままを書いている。

なんやらかんやらありつつもでもここで新しく1歩踏み出している自分がいる。

続けることは難しい。そんなことを思いながらもまた新しいスタートをきれた自分を愛そうかなと。

PS.高知におかんができましたよ。
読んでくれてありがとね。