私が生まれた時、叔父は高校 3年生。

なので私が知っている叔父は既に地元を離れて都会の人になっていて、

お盆とお正月に帰省していた時と叔父の結婚式の日のことが唯一の思い出。


私の結婚式の時に

親族代表で挨拶してもらってから40年。

20年前のお盆に一度、

2年前の春に一度、これが叔父と会った最後に。


たったこれだけ。


叔父が旅立った。

今朝

娘さんが叔父の携帯電話から知らせてくれた。

命日は、3日。


心の中で一方的に呼びかけている。

人生ってこんなものなの?




いつのまにか1年経過看板持ち


みんなそれぞれ元気にしてることがなによりニコニコ




梅ジャム美味しくできました音譜


しあわせだなぁと感じることはみんなそれぞれに違ってあたりまえ。

私のしあわせ=娘がママになったこと

やっとママになれた

ママにしてくれた孫の存在看板持ち


子育てに近道はない。

一日一日育んでいくしかないけれど、日々喜びの連続。穏やかな日常こそ本当のしあわせである。





泣いたり、笑ったり。