昨日、夕方お腹の張りが酷いな~と思ってましたら、

夜間から鮮血の出血がありました。

様子としては、前回と同じでお腹の張りと鮮血…それ以外の症状もなく、

2~3時間程度様子をみても、

特に出血量が増えたりやそのほか異常がみられることもなかったので、

前回と同様に翌朝診察に行くことに決めました。


不安で眠れない…

やっぱり前回説明受けていてこの程度なら大丈夫と分かっていても不安です。


今朝、出血の様子をみたら、鮮血はなくなり茶色の出血でした。

お腹のはりは朝にしてはやや張り気味です。

早速、病院へ…。


今回は、内診を行いその後、週数は早いのですがNSTを行い、

お腹の張りと赤ちゃんの様子をみました。

助産師さんにはこの週数で赤ちゃんの心拍が綺麗にとれるなんて珍しいと、

変なことで褒められました…多分ハルは寝ていたな…

病院でエコーとるときは、大概寝ていて顔の前に手があるもんなぁ。


先生からの診断は、今回はお腹の張りからくる、出血ということで、

赤ちゃんは元気に育っているということです。


張り止めにルテオニンを処方してもらいました。

ただし、横になっても張りが治まらない場合のみ服用。


さて、仕事ですが…またまた4週間の自宅安静。

すご~~~く、自分の席があるのか心配になってきました。

それより、生活がどうなるかが心配…

あまり考えるのはよそう…赤ちゃんによくないわ。

いざとなったら、親の脛をカジる覚悟でいこう。



本日は、母親学級でした。


病院主催のものは、今回の妊娠中期に一回、後期に一回あります。

特に後期のは、病棟見学や分娩室等の見学があったり、

立会出産の場合は、父親が必ず出席しないとなりません。

今回は中期なので、私一人で参加しました。


参加人数は6人…みなさんお腹の大きさからして私と同じくらいの月齢のようです。

助産師さんに連れられて、会議室に行ったのですが、

びっくり!

講義式なんです~~汗

私的には、グループ形式になっていて円座、

アイスブレークをしてから母親学級開始かと思ってました。

いや、これが普通のことだと思ってました。


まず、先生がきて妊娠中期~後期の注意事項やポイントなどを1時間説明、

その後、栄養士から一日に取るべき栄養素や注意する食品の説明、

最後に助産師さんから乳首マッサージの説明…で約2時間で終わりました。


さて、まわりの人と話でも…と思ったら、みなさんどんどん帰って行かれる…

何だかあっけにとられてしまいましたわ…母親学級なんてこんなもんなのでしょうかね?



自宅安静から仕事復帰したのですが、思いの外しんどいです。

背中と肩の凝りとお腹の張りが辛いですね。
特にお腹の張り方が自宅安静中とは全然違ってしまっています。
お腹が夕方になると、とんがってしまい、しかもパンパン。

そして足が浮腫んでゾウ足に汗

正座かあぐらで座ったり、お腹が張れば腰を高くして横になっていた
自宅安静の1ヶ月と違い、
デスクワーク中心…
同じ体制で作業しているのがやはりいけないのでしょうかね?

明日は母親学級なので午前中は休みをとって行ってきます音譜
今回は病院主催の母親学級で妊娠中期の妊婦さんが対象。
出産予定日が近い人達が集まるので、少し楽しみにしてます。
以前見かけた私と一字違いの妊婦さんに会えたら面白いな~。
(とめ字が「美」と「子」の違いだけです)
結婚前の姓が珍しい名前だったので、
こういう事はまずありえなかったから、おもしろがってます。

そろそろ、市が主催のパパママクラスにも行かないと…
市が主催なのはマタニティヨガを除けば、4つありますが、
産前休暇入った後だと開催時期によっては無理なものもあるので計画的に行かないとね。

休暇をとるのはもの凄いストレスです。
職場の皆さん妊婦さんに理解があるので、
迷惑とは思っていないようですが、
自宅安静1ヶ月をしてしまった身としては、
休んでばかりでとても肩身が狭いです。

休暇をとるのもハルのためと思ってもう少し図太くならないとね。