@mn_ukの歩いたり走ったり -75ページ目

布石

時々思うんですキラキラ




F1の60年の歴史の中、ここ20年はほぼ途切れることなく(2000年~2001年を除いて)日本人ドライバーが走ってるってこと…。



目立った成績は残していないし、ペイドライバー的な所も多々あったとは思うけど。
これって凄いことだと思います音符





クビサがポーランド人初だったり、ペトロフがロシア人初だったり。



本場ヨーロッパでも沢山こういう国があるのにニコニコ




しかも近年はしっかりとしたヨーロッパでの実績を引っ提げてのF1デビューが当たり前にチョキ



この布石を作ったのは、第1期のホンダF1だったり、30年以上前に富士で行われ『F1イン・ジャパン』だったり。



中嶋悟選手がフルタイムで参戦したり。



ジャパンパワーもしっかり下積みをしてきた結果、こうして脈々と続いている訳ですよね音符



この先、誰か日本人ドライバーがキラキラワールドチャンピオンキラキラに輝くかも知れないし、しっかり応援していかないとキラキラ




もっともっとF1文化が日本に浸透するといいなぁ…(^-^)b

危険とのSIDE BY SIDE

昨夜、日本のF1ファンは可夢偉の7位入賞に湧いた訳ですが、




オーストラリアオーストラリアのF1ファンは、まるで凍りつくような体験をしたと思います叫び




ウェバーがロータスのコヴァライネンに乗り上げて宙を舞った瞬間、




「ヤバい」




と即座に思いました汗






ああ言う形のクラッシュは時折起こりますが、その度に「最悪の事態」をいつも想像してしまいますしょぼん




クビサが激しくウォールにヒットしながら宙を舞った時…




スタートに失敗したミハエルに、ルチアーノ・ブルチが乗り上げた時…






……まだまだ沢山ありますが、どれも血の気が引くようなクラッシュばかり。




もちろん先日のトルコでレッドブルの2人の間に起きた出来事からも



F・MAGIC~続・歩いたり走ったり


同じような事態を誘発してた可能性はあったし…






改めてモータースポーツの恐ろしさドクロを思い知らされますあせる




大破してモノコックだけになったマシンの状態を見て、



F・MAGIC~続・歩いたり走ったり


いかにドライバーの周りが守られてるかも実感しますが、





怖い事には変わりありませんからね…







派手なクラッシュシーンも含めてレースの醍醐味だけど、




やはりあんまり起きて気分のイイ物ではありませんよね…汗







でも防ぎようがないですよねDASH!




相手がバックマーカーだろうが何だろうが、追い越しにはリスクが伴いますもんねガーン






あ~ぁ……複雑な気分だなぁ汗





でもウェバー、切り傷やアザぐらいで済んで良かった…それがせめてもの救いです合格




F・MAGIC~続・歩いたり走ったり




















日本代表!!(ヨーロッパGP決勝)

レッドブル、セバスチャン・ベッテルの久々の優勝合格クラッカー




同じくレッドブルのウェバーの大クラッシュ爆弾





他にも色々取り上げたい話題があるけど、ごめんなさいあせる






今日は「小林可夢偉、7位フィニッシュ」!!!!!!







タイヤ交換義務を残してたとは言え、一時3位を快走DASH!





もう胸騒ぎラブラブが止まりませんでしたよ(笑)べーっだ!





ポイント圏内でのタイム差が気になっちゃって(笑)





最後のピットストップではヒヤヒヤしながらも、ザウバーのクルー、




無事に送り出してくれました音譜







2007年のカナダGPをまた思い出しちゃいましたよ合格




あの時は琢磨ですが、同じくタイヤチョイスタイヤがあの状況を生み出したんですよね。




そして同じくアロンソが相手目






ずーっとバトンと争った後にアロンソをオーバーテイクひらめき電球




最後にはブエミ氏まで抜いちゃうし…




何か運命を感じちゃいます…チョキ









そしてフェラーリFerrari………今日もコメントしにくい…(笑)




「コンマ5秒UP作戦」はどうした~!?