
最終戦ブラジル決勝にて、
セバスチャン・ベッテルが
史上最年少、
3年連続ワールドチャンピオン獲得

F1の歴史でこれをやったのは過去二人
ほんとに偉業です。
そしてニューウェイの「三年目は勝てない」
ジンクスを見事崩した。
彼にとってほんとに厳しいシーズンだったし、中盤でアロンソと50ポイント差ができたときは正直もうダメかと思ったりもしました。
でも鈴鹿に見に行くと
いつものベッテルがトップに立って
ぶっちぎってた!
一周目、
先頭を走ってきたその姿をみて
泣きそうになったの覚えてます
今も泣きそうっすけどね
(笑そんだけF1とベッテルが好きなんです

全力で走ってもトップになれない、
リタイア、接触、メディア批判、
レッドブル潰し、オルタネータートラブルなど
ずっと見てきて、苦しかっただろう
いろんなシーン思い浮かべてると
ほんと涙も出る、感動します。
フェラーリチーム全員とアロンソ、マッサも
涙を流してました。
想像もできないくらい
悔しかっただろうと思いますでもフェラーリはチーム全体で
ほんとに強かった
マクラーレン、開幕と最終戦をバトンが
締めくくりましたな、雨のバトン健在

全チームいろいろあるんすけど
書ききれないのでこの辺で
!おめでとうセバスチャン・ベッテル
ちょっと落ち込んでるときも
彼が勝ってガッツポーズしてるの見ると
自然と元気にもなれる
やっぱり僕のヒーローだぜ(^^)
今年もほんとに楽しませてくれました
ありがとう

また来年、かえってこい

2010、2011、2012年
レッドブル、
3年連続ダブルタイトル獲得

Android携帯からの投稿




