Bon jour!

 

パリジェンヌ式結婚戦略アドバイザーの

南条レイラです

 

無料メール講座のご登録増えております。

ありがとうございます。

また今日は嬉しいお知らせが!

 

ボディメイク・メイク・スキンケアアドバイザーとして

トータルビューティのお仕事を婚活にも組み込んでいるのですが、

 

今日はセッションの為、スキンケアには行けず・・・

そしたら先ほど他アドバイザーの方から連絡が!

「○○さん、お顔がとっても白くなりました!」

 

嬉しいキラキラキラキラ

 

どんどんキレイになっていくんですね

 

 

その一方で、

「私なんて・・・」と嘆く女性が多いのも事実

 

 

この《私なんて》

 

ですが、

 

良くも悪くもあるんです

考え方によっては

《私なんて・・・》でいいんです!!

 

二人の女性の違いを見てみましょう

 

まず、

ある女性

「私なんて、結婚できるわけがない」

「私なんてどうせ誰にも相手にされない」

「どうせ私にあんな服は似合わない」

 

と考える

 

色んな事に言い訳していませんか?

と問いたい

 

一方で

「私なんてまだまだだ・・・」

 

この女性は

もともとは、最初の女性と同じ事を思っていました。

 

だから研究したんですね。

 

こんな服が着れるようになりたい

華やかなオーラが欲しい

メイクのりがいい肌になりたい

 

そして、キレイな女性に変身しました。

 

それでも「まだまだ・・」と思うわけです。

 

この「まだまだ」はとても大事なこと

 

もっとキレイになりたい

ずっとキレイでいたいという向上心

 

 

「私キレイでしょ~

うふふ~」

って余裕ぶっこいている人なんて

正直気持ち悪い・・・

 

 

女性は永遠に美を求めるもの

 

まだまだと思うということは、【理想の自分】が

常に自分の中にあるから

 

自分の限界を決めないで

【理想の自分】は、彼の中にも、友達の中にもない

自分だけで決めておくもの

 

 

スキンケアを頑張っている彼女のように

限界から抜け出してみてください