おはようございます。
トータルサポートの中村です
今週は、クラーク業務と呼ばれる保険の事務に徹底しているわけですが、
色んな発見をさせていただいています
伊時さんの偉大さも感じながら、亀田社長の事務処理能力に驚くばかりです

半年前より進んだ保険サービスの実感しました
会社が保険で出来る、社員へのサービス
↓
それが転換して・・・
会社は社員を守ってくれるのか
まで考えてしまいました
会社は、社長のものでなく、従業員のものでもなく、すべてに関わる人間のものだと思います。
今では有限会社ではなく、株式会社の設立のみになりました。
株式発行による資本を用い、経営に生かして、社員も役員も利益を出すように努めるのが本来の会社の姿です。
そこで、稼ぎ頭となる社員が居るわけですが、その社員へのサービスをどこまでしているかは様々です。
福利厚生とも呼ばれますよね。
自分たちの怪我には、労災保険があることはご存知かと思います。
では社員の病気を保険で補うことはできるのか。
個人で、保険に入っていなくても、会社に勤める社員が病気になったときに補償されるサービスは存在するのです。
これは、良い方を替えれば、会社による社員の健康のためのサービスだといれるのではないでしょうか?
経営者の皆さん、社員の皆さん、会社のために、社員のためになるサービスを是非提案してみては
何だか・・今日は堅い感じの話になりましたが、こういう一つ一つのサービスで会社の雰囲気が良くなるようにかんじたので、これをテーマに書かせていただきました
最後まで、読んでくださって、ありがとうございます
だいぶ涼しくなってきて、夜は肌寒いくらいですね。
風邪をひかれないよう、体調管理には気を付けてくださいね