夜道目に溢れる沢山の涙こんな時にはいつも、すぐにでも会いたいと強く思う張り裂けそうな思いが涙となって流れるのだ夜道に涙が溢れてもcallボタンは押せないでも、いつも電話帳のあなたの名前を画面に出してお護りのように、家路へ歩くI knowあなたはそばにいないことくらいbut同じ空の下にいる限りこころはずっと繋がってるよねiPhoneからの投稿